先月はトップだったので連勝狙って頑張りたい!
ってか役満上がりたいw
【近起行動】
2025-26 POG馬紹介をやる!
2025年上半期の収支計算をやる!
【次無買馬】
ゼルトザーム 終了(抹消で+−0)
アーバンシック 終了(+2100円)
マジックサンズ 2走は追いかけること。。。
【次無買騎手】
坂井 瑠星 終了(投13,600回5,700 回収率42%)
武 豊
先週の実弾キルトクールPOGは2勝
やえの厩舎 ザーフィル
へきうん厩舎 ベレシート
わちき関連馬
2頭ともSCランクですがわちきの感覚とは逆で
勝ち馬注目がついたのはザーフィルの方でした。。。
これで3強三つ巴戦となっております。。。
先週のキルトクールPOGオンラインは1勝
Pochi厩舎 ベレシート
わちき関連馬
リアライズルミナス 3着
こちらは確勝とまで言われた好調教馬を指名したものの、べレシートが凄まじい末脚で勝ちました!
調教だけではわかりませんなぁ。。。
Pochiアドバイザーさんが1位奪取です!
さて、今週は十時教官より指名馬提案がでてきております!
ひろく〜ん。。。様、どもどもです。
酷暑がたまらんですねw
キルトクールPOG25〜26
指名馬 第4号
◎フィロステファニ
牝2歳 黒鹿毛
生年月日 2023年2月7日
調教師 中内田充 (栗東)
馬主 社台レースホース
生産者 社台ファーム
血統 父エピファネイア
母スキア
またもG1馬の妹なんで
節操ないよな気もしますし
社台RHもビミョーですけれど
キング姐さんでデビューならば
ちょっと逝ってみたくなりましたw
るどるふさんの1位指名馬なのですがどうでしょうかw
同じレースのペルウィクトールも評判馬です。
さぁどうちらが勝ちますでしょうか。。。
◆7月26日
●新潟芝1600m(牝馬限定)
モンラッシェ(牝、スワーヴリチャード×ザクイーン、美浦・木村厩舎)
母は3勝。おじシャケトラ(阪神大賞典など)。1週前追い切り(以降も時計は主に1週前のもの)はウッド5F68秒2−12秒1。「追い切りは馬なり中心にセーブ気味だが、その気になれば楽に好時計が出そうな手応え。中距離まで保ちそうな胴の長さもあり、クラシックに乗せたい1頭」と記者の話。鞍上はルメール騎手の予定。
ルージュアストレア(牝、キタサンブラック×プリンセスアスタ、美浦・栗田厩舎)
母はイタリアGV勝ち馬。追い切りはウッド6F82秒3−11秒1。所属の東京ホースレーシングは7月13日までにデビューした2歳馬3頭が全て勝ち上がっており、追い切りで動いている本馬も注目である。鞍上はキング騎手の予定。
ボーントゥラブユー(牝、コントレイル×フェアエレン、美浦・小笠厩舎)
母は2勝。姉チェーンオブラブ(フェアリーS2着)。1週前のウッド5F67秒5−11秒7も悪くないが、2週前にはウッド5F67秒1−11秒3と特に上りの時計が目立っている。
●新潟芝1400m
ウインマニフィーク(牡、ベンバトル×ウインファビラス、美浦・鈴木慎厩舎)
母は2勝(阪神JF2着)、おじウインブライト(香港Cなど)。追い切りはウッド5F67秒5−11秒3と水準をクリアする時計は出ている。鞍上は三浦騎手の予定。
●中京芝1400m
ゼフィルス(牝、シスキン×ケアレスウィスパー、栗東・橋口厩舎)
母は3勝。兄トーセンバジル(香港ヴァーズ3着)、おじトーセンジョーダン(天皇賞・秋など)。追い切りはCW6F82秒6−11秒4。全体、終いともに1週前になって時計が詰まってきている。
◆7月27日
●新潟芝1600m
フィロステファニ(牝、エピファネイア×スキア、栗東・中内田厩舎)
兄ソールオリエンス(皐月賞など)、ヴァンドギャルド(富士S)。「坂路とウッドチップコース併用で順調に乗り込みを消化。1週前は長めから追い切られて、終い重点でラスト1ハロン11秒0(5Fは70秒0)。初めて本格的に攻めたことを考えれば及第点以上」と記者の話。鞍上はキング騎手の予定。
ペルウィクトール(牡、サートルナーリア×ウィクトーリア、美浦・宮田厩舎)
母は3勝(フローラS)。兄ウィクトルウェルス(現3勝)、おじブライトエンブレム(札幌2歳S)。ウッド5F67秒3−11秒3で、新馬戦2着のゾロアストロと併入。この内容なら初戦から楽しめそうだ。鞍上はルメール騎手の予定。
●中京芝2000m
ストロベリーツリー(牝、キタサンブラック×ウィンターコスモス、栗東・中内田厩舎)
兄アイスバブル(目黒記念2着)、おじマウントロブソン(スプリングS)、おばミヤマザクラ(クイーンC)。追い切りは坂路55秒4−11秒8。終い重点とはいえ、坂路で1F11秒台は評価したい。
ダノンセフィーロ(牡、コントレイル×ガリレオズソング、栗東・福永厩舎)
兄ビヨンドザファザー(5勝)、姉オーロラエックス(現3勝)。追い切りはCW6F83秒3−11秒4。「父譲りの薄手のシルエットで、いかにも芝で良さそうなタイプ。ここまでウッドチップで長めから乗り込まれ、全体時計も上がり1ハロンも優秀」と記者の話。鞍上は川田騎手の予定。
リントゥラウル(牡、キズナ×ノースパストラル、栗東・秋山厩舎)
母は1勝。兄メイショウムラクモ(レパードS)。追い切りはCW6F82秒6−11秒7。3週連続でCW1F11秒台半ばの時計で上がっており、仕上がりは順調だ。
クールドリオン(牡、スワーヴリチャード×アポロフィオリーナ、栗東・庄野厩舎)
母は3勝。姉スカイキャンバス(函館2歳S3着)。CW6F83秒0で、終い2Fは11秒2−11秒0と秀逸の時計で締めている。鞍上は坂井騎手の予定。
◆新規入厩
スワーヴマルス(牡、キタサンブラック×アメージングムーン、美浦・田中博厩舎)
兄ノースブリッジ(現7勝、札幌記念など)、タッチウッド(現2勝、共同通信杯2着

