2023年07月01日

【実弾キルトクールPOG23-24】【キルトクールPOGオンライン23-24】連絡帳その4

今週から2歳戦が本格的に始まりますねぇ。。。

キルトクールPOGは絶好調!
オンラインは絶不調な感じで面白い。。。



先週の実弾キルトクールPOGは3勝


へきうん厩舎 フェンダー
ひろく〜ん厩舎 アスコリピチェーノ
るどるふ厩舎 ギャンブルルーム

わちき関連馬
アスコリピチェーノ 1着
クイックバイオ  6着

先週は3頭も勝ち上がり!
フェンダーは巻き返して強い内容!
アスコリピチェーノ は次走注目馬!
ギャンブルルームは出世レース快勝!!

先週のキルトクールPOGオンラインは1勝

ぽち中忍,厩舎 フェンダー

わちき関連馬
ルージュスエルテ 7着

こちらはフェンダーが巻き返しの1着以外は、全滅で、、、
特にルージュスエルテにやられた人多数www

ドンガバチョ1号君の最初の指名馬となりました。。。アーメン。。。

今週は特に注目馬はいない感じですが、、、はたして、、、


◆7月1日

●福島芝1200m
スーパーソニック(牝、アジアエクスプレス×シルバーチャリス、美浦・加藤士厩舎)
半姉ゴールドチャリス(中京2歳S1着)。1週前調教(以降も調教は、主に1週前のもの)はウッド6F83秒8−11秒8。2週前もウッド5F65秒台の好時計を出しており、初戦から動ける態勢にある。なお翌日の芝1200mに回る可能性もある。

マースフルガール(牝、ダイワメジャー×レディトゥプリーズ、美浦・杉浦厩舎)
全姉ナックビーナス(キーンランドC勝ち馬、高松宮記念3着)。ウッド6F88秒6−12秒0と1週前は全体時計が緩めだが、2週前にはウッド6F83秒2−12秒7と、水準レベルの時計は出ている。なお翌日の芝1200m戦に回る可能性もある。鞍上は大野騎手。

●福島ダート1150m
ラインアルファ(牡、ヘニーヒューズ×ヒストリアドリーム、美浦・水野厩舎)
おばサリエル(ファルコンS3着)、いとこリメイク(カペラS勝ち馬)。「胴や背中は詰まり気味で、血筋通りのスプリント体型。前向きでスピード豊かな走り。稽古通りなら初戦から有力」と記者の話。ウッド6F83秒7−11秒6を楽にマークし、コメント通り新馬戦から期待。

●中京芝1200m
アスクワンタイム(牡、ロードカナロア×ディープインアスク、栗東・梅田智厩舎)
全兄ファンタジスト(重賞2勝)、全姉ボンボヤージ(北九州記念勝ち馬)。1週前はCW6F84秒7−12秒0、2週前は坂路で51秒9−12秒9を余裕残しでマークしている。兄姉に活躍馬が多く、先々まで楽しみな一頭だ。

●中京ダート1400m
エルフストラック(牝、カリフォルニアクローム×スペルオンミー、栗東・中村厩舎)
母は3勝。おじハリーズコメット(交流GV勝ち馬)。調教はCW6F85秒4−11秒7。2週前から大きく時計を詰め、デビューへ向け仕上がりは一気に進んでいる。鞍上は坂井騎手。

◆7月2日

●福島芝1800m
レイデラルース(牡、レイデオロ×カンデラ、美浦・手塚厩舎)
母は3勝。いとこマカヒキ(日本ダービー勝ち馬)。調教はウッド6F84秒0−11秒8。2週前にはウッド6F83秒0−11秒4と、終いまでしっかり時計が出している。鞍上はデムーロ騎手。

ティンク(牝、ダイワメジャー×オーレリアズベル、美浦・久保田厩舎)
母は北米GV3勝。調教はウッド6F85秒4−11秒4。これで2週連続、ウッドで1F11秒台半ばの時計を出しており、いいイメージでデビューを迎えられそうだ。鞍上は大野騎手。

シャパリュ(牡、スワーヴリチャード×ボンバルリーナ、美浦・菊沢厩舎)
おじダイレクトキャッチ(重賞2着2回)、ステラロッサ(スプリングS3着)。もともと6月11日の東京芝1800m戦がデビュー予定(ソエで延期)だったので、5月3日の時点でウッド6F84秒9−11秒8が出ており、仕上がりは他馬以上に早い。レースは延期しても時計は休まず出せており、いい状態でデビューできそうだ。鞍上は菅原明騎手。

トレミニョン(牝、リアルインパクト×トレラピッド、美浦・和田勇厩舎)
母はGTドイツオークス4着。1週前はウッド6F85秒2−11秒7、2週前はウッド6F83秒1−11秒5の時計を出し、水準はクリアしている。鞍上は西村淳騎手。

シャトーブレール(牝、ダイワメジャー×サンヴァンサン、美浦・伊藤大厩舎)
母は3勝。半兄プリマヴィスタ(4勝)。ウッド6F86秒2−12秒0と目立った時計ではないが、速めの本数も少ないので、変わり身は見込める。鞍上は三浦騎手。

●福島芝1200m
ビッグドリーム(牡、ビッグアーサー×アンナペレンナ、栗東・西園正厩舎)
全兄は昨年から今年にかけてオープン特別を3連勝したビッグシーザー(4勝、葵S3着)。調教はCW6F78秒5−12秒1。6Fの時計は21日水曜日・栗東で、古馬を含めて1番時計である。鞍上は幸騎手。

●中京芝1600m
ルージュスタニング(牝、Into Mischief×ボインビューティ、栗東・友道厩舎)
おじアロゲートは、BCクラシック、ドバイワールドC、ペガサスワールドCなどGTを4勝。調教はCW6F82秒8−11秒5。「ダートも面白そうな血統背景だが、調教を見る限りスピードと切れは水準値を超えるレベル。友道厩舎らしく長めから入念に稽古を消化中」と記者の話。血統はダート色が強いが、走りに軽さもあるという話なので、まずは芝でどれだけ動けるか注目である。鞍上は坂井騎手。

エラトー(牝、Saxon Warrior×エライヤ、栗東・上村厩舎)
おばエルヴェディヤ(フランスGT2勝)。1週前は降雨で馬場が重く、CW6F86秒1−12秒1と全体は遅いが、2週前にはCW6F83秒4−11秒5と上々の時計が出ている。鞍上は松山騎手。

●函館芝1800m
カンジ(牡、Uncle Mo×Nikkis Choice、美浦・武井厩舎)
調教は美浦ウッド6F84秒9−11秒6。5月中旬から長めの時計を出しており、仕上がりに抜かりはない。武井厩舎は、開幕3週でシュトラウス、スカイキャンバスで新馬を2勝、2着3着各1回の好成績。この馬も好結果を期待できる。

◆2歳馬新規入厩

インクルージョン(牡、ハーツクライ×インクルードベティ、美浦・堀厩舎)
母は北米GT勝ち馬

クルミナーレ(牡、ブラックタイド×クロウキャニオン、栗東・池江厩舎)
ヨーホーレイク(日経新春杯勝ち馬)、カミノタサハラ(弥生賞勝ち馬)、ボレアス(レパードS勝ち馬)など兄姉にオープンクラス経験馬が9頭

イノセントキャット(牝、シュヴァルグラン×イルーシヴキャット、美浦・久保田厩舎)
半兄イルーシヴパンサー(東京新聞杯勝ち馬)

ボーモンド(牡、モーリス×ボージェスト、美浦・国枝厩舎)
半姉ソネットフレーズ(デイリー杯2歳S2着)、半兄ボーデン(スプリングS3着)

ベゼルファセット(牡、サトノダイヤモンド×ダイヤモンドディーバ、美浦・宮田厩舎)
半姉シャドウディーヴァ(府中牝馬S勝ち馬)

ルージュルリアン(牝、キズナ×カルティカ、栗東・藤原英厩舎)
半兄アスクビクターモア(菊花賞勝ち馬)
posted by ひろく〜ん at 08:30| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | キルトクールPOGオンライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
今週はルージュスタニングでしょうw

ボインビューティ産駒を指名しないわけにはいかない・・w
Posted by ぽち中忍 at 2023年07月01日 21:28
ぽち中忍さんどもどもです!

新馬勝ちおめおめです!

わちきも助かりました!

やはりボインはビューティーですねw
Posted by ひろく〜ん。。。 at 2023年07月02日 15:44
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック