2022年08月10日

【実弾キルトクールPOG22-23】【キルトクールPOGオンライン22-23】連絡帳その11

北海道で馬鹿でかい地震が2発。。。
もっとでかいのがくる前兆なのか、、、

雨といい地震といい北の方集中攻撃ですなぁ。。。

ヒラケンさんお気をつけくださいw



先週の実弾キルトクールPOGは1勝

へきうん厩舎 フェイト

わちき関連馬

久々に勝利馬が!!しかも噂にたがわぬ勝ちっぷり!!
やはりこの馬が藤田の一番馬だったか。。。


先週のキルトクールPOGオンラインは0勝

わちき関連馬

こちらは誰も指名せず。。。
どうした。。。

今週はピンときませんが、、、


◆8月13日

●新潟芝1600m
ショウナンアレクサ(牡、キズナ×エセンテペ、栗東・清水久厩舎)
母はイギリスGV勝ち馬。セレクトセール9240万円(税込)。3週連続で1F11秒前半の速い上りをマークし、1週前は3頭併せで最先着。いいムードでデビューを迎えることができそうだ。

エナジーチャイム(牝、エピファネイア×カリンバ、美浦・手塚厩舎)
母2勝、近親ワールドプレミア(菊花賞、天皇賞・春勝ち馬)。1週前調教(以降も、調教は主に1週前のもの)は坂路53秒3−12秒2で、古馬2勝クラスと併入。デビューへ向け、時計も詰まってきている。鞍上はルメール騎手。

ルージュクレセント(牝、ドゥラメンテ×プレザントケイプ、美浦・国枝厩舎)
半姉ペイシャフェリシタ(6勝、キーンランドC3着)、ペイシャフェリス(オープン特別2勝)。調教は、ウッド5F68秒1−11秒8。活躍した半姉2頭は使いつつ良化していったので、本馬も新馬向きではないかもしれないが、先々は注目度を増していくだろう。鞍上は菅原明騎手。

アームブランシュ(牡、キズナ×ソウルフルヴォイス、美浦・竹内厩舎)
母は4勝。近親スクリーンヒーロー(ジャパンC勝ち馬)、ステージチャンプ(重賞2勝、GT2着2回)。社台グループの歴史を彩るモデルスポートの牝系。6月半ばから軽めの調教を重ねながら、少しずつ時計を詰め、1週前になってウッド5F66秒7−11秒7と水準レベルもクリアしてきた。これで仕上がりも十分だろう。

●新潟芝1400m(牝馬限定)
クロスリーフ(牝、シルバーステート×ラテアート、栗東・池江厩舎)
母は2勝。おじトップオブツヨシ(5勝)。ここまで3頭併せは全て先着。1週前もCW6F82秒2−67秒3−11秒3と、全体、上りともに申し分ない時計を出してきた。「稽古は気性を考慮してビシビシとは攻めていないが、終い重点でも脚力は相当にいいモノがある。父、母譲りのスピードがありそうで1400〜1600mが合うイメージ」と記者の話。鞍上は福永騎手。

アイリッシュパール(牝、Saxon Warrior×ホームカミングクイーン、美浦・栗田厩舎)
母はGTイギリス1000ギニー勝ち馬。半姉はアイルランドGT勝ち馬、おじディラントーマス(凱旋門賞など欧州GT6勝)、おばクイーンズロジック(全欧2歳牝馬チャンピオン)。調教はウッド5F71秒3−12秒3と軽めだが、2,3週前はウッド5F65秒台の速い時計を連発しており、既に仕上がったと見て良さそうだ。

ハーエクセレンシー(牝、ダイワメジャー×ハーエミネンシー、美浦・大和田厩舎)
母は北米GT勝ち馬。半姉アオイモエ(現3戦2勝)。調教はウッド5F68秒0−12秒0。一時は6月東京開催デビュー予定もあり、5月の段階で早めの時計を複数出していた馬。仕上がり面は問題ないだろう。鞍上は石橋騎手。

ヴゼットマシェリ(牝、マインドユアビスケッツ×ヴゼットジョリー、栗東・牧浦厩舎)
母は新潟2歳S勝ち馬。おばベルルミエール(阪神牝馬S2着)、ベルスール(ファンタジーS2着)。1週前はCW6F84秒3−68秒4−11秒8、2週前はCWで6F82秒台の速い時計をマークするなど、デビューへ向け順調に進んでいる。鞍上は戸崎騎手。

●小倉芝1200m
スリーディプテー(牡、マインドユアビスケッツ×プリモタイム、栗東・高橋義厩舎)
半兄スリーグランド(交流GV黒船賞2着)。速め1本目から上々の時計を出し、1週前は坂路で52秒8−12秒3をマーク、古馬オープンに先着している。ここまでマインドユアビスケッツ産駒はダートの好成績が目立ち、芝1200mは6戦して全て着外。本馬によって、芝短距離も走れることを証明したい。

パーペチュアル(牡、ビッグアーサー×エクロジオン、栗東・宮本厩舎)
最近ではダービー馬キズナ、古くは3冠馬ナリタブライアン、GT3勝のビワハヤヒデ、ファレノプシスなど大物が出ている一族。坂路主体に調整が進められ、1週前は52秒5−12秒5と好時計をマークしている。

◆札幌芝1500m(牝馬限定)
シャルラハロート(牝、ダイワメジャー×カルティカ、栗東・上村厩舎)
半兄アスクビクターモア(弥生賞勝ち馬、ダービー3着)。負荷のかかる函館ウッドコースで調整され、5F68秒台を連続してマーク。上りも13秒を切っており、活躍した兄同様、調教段階から楽しみが増している。

マヴォロンテ(牝、ロードカナロア×スターアイル、栗東・松永幹厩舎)
半兄ミッキーアイル(NHKマイルC、マイルCS勝ち馬)。函館入りしてからは目立った時計を出していないが、輸送前の栗東坂路で53秒4−12秒5を出しており、脚力はありそうだ。鞍上は松田騎手。

フラミニア(牝、モーリス×リミニ、美浦・国枝厩舎)
おじポルトドートウィユ(重賞2着2回)、3代母エアグルーヴ(オークス、天皇賞・秋勝ち馬)。美浦ウッドを主体に調整され、函館入りしての1週前調教は、芝コースで4F53秒程度の時計を出し、古馬1勝クラスと併入している。鞍上は横山武史騎手。

◆8月14日

●新潟芝1800m
サスツルギ(牡、ハーツクライ×スノーパイン、美浦・木村厩舎)
半兄タワーオブロンドン(スプリンターズS勝ち馬)。ウッド6F83秒7−67秒9−11秒6で、古馬オープンのゴールデンシロップと併入。気性面を考えて軽めの内容が多かったが、デビューが近づき負荷をかけてからは良化が窺える。鞍上はルメール騎手。

マイネルモーント(牡、ゴールドシップ×ゲッカコウ、美浦・高木厩舎)
母は4勝、フラワーC2着。「順調に乗り込まれており、推進力があって追われると弾けるようなフットワーク。力強さと素軽さを兼備。素質を感じさせる一頭」とは現地記者の話。鞍上はデムーロ騎手。

ヒシルリアン(牡、キズナ×スカイフ、美浦・宮田厩舎)
おじは豪州GT勝ち馬、フランス2000ギニー3着。調教はウッド5F67秒7−11秒7。翌週デビュー予定のアヴニールドブリエを含む3頭併せで併入している。

●小倉芝1800m
トレチーメ(牡、モーリス×ポップコーンジャズ、栗東・中内田厩舎)
半兄ラブリーデイ(天皇賞・秋、宝塚記念勝ち馬)、ボッケリーニ(重賞2勝)。「中内田厩舎らしく、ウッドチップを長めから負荷をかけた調教。1週前追いはラスト1ハロン11秒1をマーク。良血馬らしく切れある動き」と記者の話。7月末の新馬戦では、リバティアイランド、ダノントルネードと楽しみな馬が続々登場した中内田厩舎。本馬も調教時計は前記2頭に近く、期待していいだろう。鞍上は福永騎手。

レミージュ(牝、キズナ×バイコースタル、栗東・松永幹厩舎)
調教はCW5F69秒1−11秒3と、終いに好タイムをマーク。半兄ティルナノーグは新馬、紫菊賞(レコード勝ち)と連勝、全姉シャンドフルールも2歳戦で2勝、兄姉5頭の新馬戦の連対率は60%と早くから結果を出しており、本馬もデビュー戦から勝ち負けを期待したい。

バルサムノート(牡、モーリス×エピセアローム、栗東・高野厩舎)
母は重賞2勝。半姉シトラスノート(3勝)。2週前も坂路で終い1F12秒0で上がったが、1週前は52秒8−11秒8と更に上昇し、デビュー戦がますます楽しみになってきた。小倉2歳Sを勝った母のように、小倉から飛躍したい。鞍上はホー騎手。

ヴェルテンベルク(牡、キタサンブラック×マルカアイチャン、栗東・宮本厩舎)
半兄シャドウアプローチ(朝日杯FS3着)。CW6F83秒0−67秒3−11秒9を余裕十分にマークしている。いとこのミュゼスルタンは新馬、新潟2歳Sと連勝、兄シャドウアプローチも2歳戦で活躍しており、本馬も早期から活躍を見込める。

コウエイダイヤ(牝、サトノダイヤモンド×ブルーボンボヤージ、栗東・新谷厩舎)
母は新馬勝ち。半兄ワンダーコノシュア(3勝)。7月21日のCWでは6F80秒2の好時計。1週前は6F82秒8−67秒5−11秒3と終いの時計も上々と、内容の濃い調教を見せている。

●札幌芝1800m
アスクメークシェア(牡、ロードカナロア×ディープインアスク、栗東・藤原英厩舎)
全兄ファンタジスト(重賞2勝)、全姉ボンボヤージ(現4勝)、半兄コロラトゥーレ(5勝)。コース・馬場(函館ウッド、芝の不良馬場)の影響で時計は目立たないが、しっかり負荷はかけられている。兄のファンタジスタは、新馬、小倉2歳S、京王杯2歳Sとデビューから3連勝。本馬も2歳戦からエンジン全開といきたい。鞍上は吉田隼人騎手。

エンライトメント(牡、ゴールドシップ×リーベストラウム、美浦・斎藤誠厩舎)
半兄ストーミーシー(5勝、ニュージーランドT2着)、半姉トキメキ(現4勝)。函館ウッドで5F68秒台は、デビュー前の2歳馬としては上々の時計。関東リーディングを快走する斎藤誠厩舎は、2歳戦線も複勝率62・5%(7月31日まで)と好調。この馬も馬券圏内を狙える位置にある


 ■□■POGファンの皆様へ 今週の新馬戦・出走予定馬■□■
▼新潟
○土曜5R 芝1600
アームブランシュ、イーデンテソーロ、ウインエルフリーデ
エナジーチャイム、キタノオブピース、クリノマイスター
ジュレーヴ、ショウナンアレクサ、テリオスノア
リーア、ルージュクレセント

○土曜6R 芝1400(牝)
アイリッシュパール、アイワナアイドル、ヴゼットマシェリ
エメイヴェイモン、エーデルシュタイン、オコジュ
オランジー、カリンパニ、キタノチェロキー
キーオブハート、クライノート、クロスリーフ
スウィフトアロー、タイセイドルチェ、チキチキチータ
ディアナバイオ、デルマウッチャリ、バナナシェイク
ハーエクセレンシー、ヒラボクムーン、ファームフレッシュ
フルーツサンド、ブルーブルースカイ、フレンドローズ
ミレディ、ユアフラッシュ

○日曜5R 芝1800(混)
アサクサアダム、イゾレエオリア、イージーオンミー
エイシンレジューム、サスツルギ、スーパーマン
タッケンイッキ、トリプルループ、ニシノスナイパー
ヒシルリアン、ビルドラポール、フルハウス
マイネルモーント、リネンマンボ

▼小倉
○土曜5R 芝1200(混)
イナウィンク、シュガープラム、スリーディプテー
ゼンノエヴェック、ニシノコウダイ、ニホンピロパークス
パガファンタス、パーペチュアル、バールデュヴァン
フレッチャネーラ、ホワイトキャンバス、ミュラー
メイショウコギク、ヨシノレジェンド

○日曜5R 芝1800(混)
ヴェルテンベルク、クロスジー、コウエイダイヤ
ゴッドブルービー、スパーキングブルー、タイガースパーク
ドナビスケット、バルサムノート、ミルキーシャワー
メイショウイッシン、メイショウライジン、レミージュ

▼札幌
○土曜5R 芝1500(牝)
アポロシュシュ、アースビート、ウインエーデル
ヴィートディエース、オールスイート、コウセイエミオト
コスモフーレイ、シャルラハロート、ツキミズヒカリ
トーセンサマンサ、ハッピーミーク、バロットボックス
ピュアゴールド、フェリシエンヌ、フラミニア
ブルーペクトライト、マヴォロンテ、メーテルコート
モルフェブーケ、ランフリーバンクス

○日曜5R 芝1800(混)
アスクメークシェア、ヴェルデシチー、エンライトメント
コモドアーズ、サンデーヒーロー、シャドウソニック
ハンマ、フィーバーヒュー、ミルトプライム
モズハタラキモノ
posted by ひろく〜ん at 23:55| 東京 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | キルトクールPOGオンライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年08月04日

【実弾キルトクールPOG22-23】【キルトクールPOGオンライン22-23】連絡帳その10

非公開しているつもりだったのに公開してた。。。

いや、しかし勝てないなぁ。。。
こんなに調子悪いPOGって何年ぶりだろう。。。もう2か月勝ててない。。。



先週の実弾キルトクールPOGは0勝


わちき関連馬
ライツオブキングス2着

この評判馬でもダメか、、、

先週のキルトクールPOGオンラインは0勝

わちき関連馬
ライツオブキングス2着

今週は選ぶとすれば評判のフェイト一択でしょうか。。。
リアルインパクト産駒と時計が出てない点は大いに気になるところではありますが、、、
評判だけは重賞級!



▼新潟
○土曜5R 芝1800
アンビージャー、エイシンエラン、コスモバラタ
サウンドアルジュナ、スタンプブック、センチュリヒーロー
タイセイマイティ、ノエマ、ビルドラポール
フェイト、メイショウコジロウ、モンテナルス
ロゼル

○土曜6R 芝1600(牝)
アエディフィカータ、アルヴィエンヌ、クインズイザナミ
ジョウショーポーラ、スマートミラージュ、ドナビスケット
トロピカルライト、ニシノコウフク、ニシノパプルブリリ
ビップクロエ、ペップセ、ベリーズテソーロ
マサハヤヴァンス、ミタマ、ミッキーマカロン
メランポジューム、ラディーヴァ、ラブスレンダー
リュミヌーフィーユ、リリックス、ルージュイストリア

○日曜5R 芝1600(混)
エイシンネクタル、エイチエヌバンピー、エスペランサフラグ
ゴルデールスカー、ジャガンナート、スズノハマヤ
スタンプブック、ソフィアエール、ドナビスケット
ヒープパラドックス、フォミルマジック、ムーンスカイ
メイショウコジロウ、レッドヴァジュラ、ワインワインレッド

○日曜6R ダ1800(混)
ウォルラス、エコログラッツェ、エレガントメイデン
グローバリスト、コウユーアツイキミ、コスモアバンサ
シゲルスナイパー、スーパームーン、ツウカイリアル
ナックダンス、フラフ、フリッパー
マイアミサンセット、ミトノオー、メイショウコガシラ
モダナイズクィーン、ラスターブラスター

▼札幌
○土曜5R 芝1200(混)
ヴェラグエリエロ、コパノエルパソ、ストロベリーツー
セフィロ、メイクアスナッチ、メトロフィルム
レイフォール

○日曜5R 芝1800
ヴァークスティ、エイトスターズ、ケイグンノイッカク
ダリ、ディアマイサン、ビキニボーイ
フェネストラ、メイショウネムノキ、リアルマーヴェル


◆8月6日

●新潟芝1800m
フェイト(牡、リアルスティール×サンタフェチーフ、栗東・矢作厩舎)
母は3勝、日経新春杯5着。近親シュネルマイスター(NHKマイルC勝ち馬)、サラキア(有馬記念、エリザベス女王杯ともに2着)、サリオス(ダービー、皐月賞ともに2着)。セレクトセール1億7600万円(税込)。「厩舎のオープン馬ダノンファラオと強めの併せ馬を消化。加速の際のアクションが良く、父同様に芝中距離が合いそうな素軽さがある」とは記者の話。1週前調教(以降も調教は、主に1週前のもの)は、CW6F82秒4−67秒5−11秒7。時計は水準級だが、重賞ウイナーのダノンファラオを煽ったことは評価したい。鞍上は福永騎手。

タイセイマイティ(牡、ハーツクライ×ゴッドフェニックス、栗東・西村厩舎)
母は3勝、半兄ロイヤルバローズ(3勝)、おばダイワエルシエーロ(オークス馬)、おじビッグプラネット(重賞2勝)、グレーターロンドン(中京記念勝ち馬)、ダイワディライト(7勝)。終い重点で全体時計は遅いものの、CWで上り1F11秒台前半を連発。31日・日曜日の坂路では53秒7−12秒1をマークするなど、仕上がりは急ピッチに進んでいる。

●新潟芝1600m(牝馬限定)
ソフィアエール(牝、Kingman×Sivoliere、栗東・杉山晴厩舎)
7日の坂路で51秒8の好時計を出したように、他馬以上に仕上がりは進んでいる。28日は坂路53秒0−11秒7。この上り1F11秒7は、古馬を含めても当日ナンバー1で、初戦から期待大だ。

ルージュイストリア(牝、ドレフォン×レッドクラウディア、美浦・大竹厩舎)
母は交流GVクイーン賞勝ち馬。調教はウッド81秒6−66秒9−12秒0。余裕を持っての6F81秒台は評価できる。鞍上は福永騎手。

ビップクロエ(牝、シルバーステート×カリズマティックゴールド、栗東・松下厩舎)
半兄エンヴァール(4勝)。2週前までは目立たなかったが、1週前はCW6F81秒3−65秒5−11秒9と大きく時計を詰め、デビューへ向け変わり身を見せている。

ミタマ(牝、ハーツクライ×モナリザ、栗東・上村厩舎)
2週前のCWで6F82秒8−11秒2。1週前の坂路でも53秒6−12秒0と、ともに終いの時計が目立っており、実戦でも長い新潟の直線を利して末脚を生かしたい。

ウィンターダフネ(牝、ブラックタイド×ウィンターコスモス、美浦・国枝厩舎)
半兄アイスバブル(重賞2着3回)、グリュイエール(エプソムC3着)。調教はウッドで6F85秒8−12秒6で、併せた2頭に遅れ。レースへ行っての変身を待ちたい。

●札幌芝1200m
テラステラ(牡、モーリス×ステラリード、栗東・矢作厩舎)
母は函館2歳S勝ち馬。半兄キングエルメス(京王杯2歳S勝ち馬)、カイザーノヴァ(クローバー賞1着)、半姉パラスアテナ(紫苑S2着)。入厩して間もないが、既にシュウジデイファームで速めの時計を出しており、仕上がりは問題なかろう。2歳戦から結果を出す一族なので、初戦から好勝負を望みたい。鞍上は吉田隼人騎手。

メイクアスナッチ(牝、ルーラーシップ×スナッチマインド、美浦・武市厩舎)
母は5勝、京都牝馬S3着。1週前は函館ウッドで、時計は目立たないものの古馬2勝クラスを5馬身程度追走して併入しており、動きはいいようだ。鞍上は岩田望騎手

◆8月7日

●新潟芝1600m
ゴルデールスカー(牡、モーリス×マラムデール、栗東・大久保龍厩舎)
母は3勝、愛知杯4着。半兄ワーフデール(現2勝)、おじフサイチリシャール(朝日杯FS勝ち馬)、おばライラプス(クイーンC勝ち馬)、ビーチサンバ(阪神JF3着)。7月30日のマイル戦を予定も、1週延ばして当レースへ。相手関係を考慮すれば、こちらのほうが正解だろう。「長めからしっかり乗られており、1週前追いはビシッと負荷をかけた調整。併せ馬の相手を置き去りにして、ゴール板までパワフル満点の走り。切れ味で勝負する印象ではなく、持久力があるタイプ」とは記者の話。調教時計はCW6F81秒2の好時計で、追う毎に良化が進んでいる。鞍上は香港のホー騎手。

フォミルマジック(牝、Saxon Warrior×Bewtched、栗東・藤原英厩舎)
母は欧州でGVを4勝。半兄はイギリスGV勝ち馬。「 父の初年度産駒にあたるが。約1ヶ月ほどかけ、坂路とウッドチップで丹念に乗り込まれている。大跳びで豪快なストライドで、2歳のこの時期でも脚取りは力強く、パワーもありそう」とは記者の話。鞍上は岩田望騎手。

レッドヴァジュラ(牡、ロードカナロア×ジョリージョコンド、栗東・池江厩舎)
半兄ファストアプローチ(札幌2歳S2着)。CW83秒2−68秒4−12秒0で、併せた相手に先着している。鞍上は松山騎手。

●新潟ダート1800m
グローバリスト(牡、シニスターミニスター×ジャポニズム、栗東・西村厩舎)
おじアデイインザライフ(新潟記念勝ち馬)、ファストフォース(CBC賞勝ち馬)。1週前はCW6F84秒3−67秒3−11秒4。2週前には同じくCWで1F11秒0の高速上りをマークしている。

イエルバブエナ(牡、マジェスティックウォリアー×ミンティエアー、栗東・須貝厩舎)
母はフローラS2着。半兄エルモンストロ(4勝)。調教は坂路53秒6−12秒6を楽にマーク。一族はダートで活躍している馬も多く、この馬もダートからスタートだ。

●札幌芝1800m
メイショウネムノキ(牝、ロードカナロア×メイショウベルーガ、栗東・池添兼厩舎)
母は京都大賞典、日経新春杯勝ち馬。半兄メイショウテンゲン(弥生賞勝ち馬)、半姉メイショウミモザ(阪神牝馬S勝ち馬)。調教は平凡だが、重賞勝ちの兄メイショウテンゲンは初勝利が4戦目、メイショウミモザに至っては初勝利まで10戦かかっている。本馬も長い目で見たい。
posted by ひろく〜ん at 00:35| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | キルトクールPOGオンライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年07月30日

【実弾キルトクールPOG22-23】【キルトクールPOGオンライン22-23】連絡帳その9

週の後半は今度はわちきの隣の上司がコロった。。。
っていうか、みんなどこでコロッてくるんだよ。。。

これで両隣りが黒で間に挟まれたわちきはまだ白だが大丈夫か。。。

どうせかかるなら美女と濃厚接触したときにかかりたいもんですが、、、



先週の実弾キルトクールPOGは0勝


わちき関連馬
パルピターレ  10着
ダルエスサラーム 3着
ディオファントス 4着

さんざんである。。。

先週のキルトクールPOGオンラインは0勝

わちき関連馬 なし

こちらも十時教官が一気に狙ったのですが、、、
なんとスワッグチェーンが惨敗の上骨折と踏んだり蹴ったり、、、


そんな十時教官さんが今週も推奨馬!!

ひろく〜ん。。。様、どもどもです。

先週は個人的趣味でやっちまいました。
そろそろマジでいっときましょうかw

キルクルPOG22~23 指名6号

◎ラスハンメル
牡2歳

生年月日 2020年4月20日
調教師  松永幹夫 (栗東)
馬主   キャロットファーム
生産者 ノーザンファーム
血統   父シルバーステート
     母ピンクアリエス

シルステ産駒いいらしいですね。
他にも評判馬が出てきていますが
そこを藤岡康で勝っちゃったりして
伝説の新馬戦になっちゃいまいますねw



なんとかの皮算用っぽいですけど、大丈夫でしょうかw

中内田ー川田ーローズのラインリバティアイランド

牧場・厩舎ともに期待大のライツオブキングス

評判馬多数です!


●新潟芝1600m
イコノスタシス(牝、モーリス×パストフォリア、美浦・古賀慎厩舎)
母は4勝。半姉サブライムアンセム(フィリーズレビュー勝ち馬)、おじコディーノ(重賞2勝)、チェッキーノ(フローラS勝ち馬、オークス2着)。1週前調教(以降も調教は、主に1週前のもの)はウッド5F67秒6−11秒6で、古馬2勝クラスに先着。あまり派手な時計を出さない古賀慎厩舎だけに、この時計は評価できる。鞍上は福永騎手。

リバティアイランド(牝、ドゥラメンテ×ヤンキーローズ、栗東・中内田厩舎)
母は豪州2歳、3歳牝馬チャンピオン。「牝馬ながら500キロ近い大柄で、牡馬顔負けの好馬体。まだ無駄な仕草が多く、若さ溢れて集中力には欠けるが、いい方向に向いてくれば走ってきそう」と記者の話。調教は芝コースで5F66秒台。あまり余裕を感じる動きでは無かったが、3頭併せの真ん中に入って厳しかったのかもしれない。最終調教で、改めて動きを確かめたい。鞍上は川田騎手。

フィッシュポンド(牡、ロードカナロア×ラヴァズアゲイン、栗東・大久保龍厩舎)
近親ワンアンドオンリー(ダービー馬)、ノーリーズン(皐月賞馬)。坂路51秒9−12秒4と2週前から時計を大きく詰め、デビュー勝ちへ向け前進だ。鞍上はデムーロ騎手。

モリーダーリン(牝、ハーツクライ×マルケサ、美浦・国枝厩舎)
半兄トライン(4勝)、半姉ビューティフルデイ(4勝)。ウッド5F68秒1−11秒4。国枝厩舎なので内目を通っているが、それでも余裕をもっての1F11秒4は評価できる。

ゴルデールスカー(牡、モーリス×マラムデール、栗東・大久保龍厩舎)
母は3勝、愛知杯4着。半兄ワーフデール(現2勝)、おじフサイチリシャール(朝日杯FS勝ち馬)、おばライラプス(クイーンC勝ち馬)、ビーチサンバ(阪神JF3着)。坂路54秒1−12秒7と時計は目立たないが、速い本数は少なく、まだまだ変わり身は見込める。鞍上は香港のホー騎手。

エマヌエーレ(牡、ロードカナロア×エマノン、栗東・平田厩舎)
母は4勝。おじスワーヴリチャード(ジャパンC、大阪杯勝ち馬)。2週前はCWで6F82秒台、1週前の坂路は52秒6−12秒2と好時計を連発している。

●新潟ダート1200m
イナウィンク(牡、ダノンレジェンド×ウインク、栗東・新谷厩舎)
母は3勝。近親エイシンルーデンス(チューリップ賞など重賞2勝)、エイシンヴァラー(交流GV黒船賞勝ち馬)。併せた相手に遅れたものの坂路53秒2−12秒1と時計は良かった。父ダノンレジェンド譲りのスピードを見せてほしいところだ。

●札幌芝1500m
アルファインディ(牡、モーリス×パーシーズベスト、美浦・宮田厩舎)
母は2勝、おじオブセッション(デビューから2連勝、2戦目にレコード勝ち)。函館ウッド5F69秒台、1F13秒台前後の時計で、古馬未勝利に先着。単純に調教内容を比べると、同じく函館で調整されデビュー戦2着だった同厩ルクスグローリアには少々劣るイメージ。レースでは上を行きたい。鞍上は横山武史騎手。

コモドアーズ(牡、タリスマティック×チラリ、栗東・西村厩舎)
半兄ソウルトレイン(現3勝)。函館ウッド67秒台で上り1F12秒前半は、西村厩舎らしく積極的な攻め。初戦から好勝負を期待できる。

◆7月31日

●新潟芝1800m
シャザーン(牡、ロードカナロア×クイーンズリング、栗東・友道厩舎)
母はエリザベス女王杯勝ち馬、有馬記念2着。「ウッドチップで長めから追い切られて、伸びやかな走り。一瞬の切れというよりは、長く脚を使う持久力型。マイラーというよりは、母同様に2000m寄りが活躍の場か」と、記者の話。調教は6F82秒6−11秒1。併せた同厩の先輩に手応えで劣ったが、3F36秒6、1F11秒1は評価していいだろう。将来が楽しみになるレースを見せていただきたい。鞍上は福永騎手。

ダノントルネード(牡、ハーツクライ×シーウィルレイン、栗東・中内田厩舎)
母は豪州GT2勝。調教はCW5F70秒0−11秒0。終い重点とはいえ、11秒0は目立つ。母は豪州の2歳牝馬チャンピオンと早熟性は高く、新馬戦から結果を残し、2歳チャンピオンを目指したい。鞍上は川田騎手。

ラスハンメル(牡、シルバーステート×ピンクアリエス、栗東・松永幹厩舎)
半姉メサルティム(3勝)、おじスピリタス(5勝、重賞3着2回)、ビンテージチャート(5勝)。1週前はCW5F68秒6−11秒8、2週前の坂路では51秒5−12秒8の好タイムを弾き出している。

シーズンリッチ(牡、ドゥラメンテ×エバーシャルマン、美浦・久保田厩舎)
母は2勝。半姉エバーシャドネーは、新馬戦でマテンロウオリオン(シンザン記念勝ち馬、NHKマイルC2着)に勝利。調教はウッド5F68秒3−11秒4。外目を回り、余力を持って1F11秒4は評価したい。

●新潟芝1400m
エメイヴェイモン(牝、ハーツクライ×ルシュクル、栗東・中竹厩舎)
母は3勝、ファルコンS3着。半兄ビアンフェ(重賞3勝)、エントシャイデン(フランスGTフォレ賞3着)、半姉ブランボヌール(重賞2勝)、おじダコール(新潟大賞典勝ち馬)。1週前は軽めだが、2、3週前は坂路52秒台を連発し、脚力は見せている。兄姉5頭中3勝が新馬勝ちし、1頭が2着。本馬も初戦から結果を出したい。

ディナトセレーネ(牝、レッドファルクス×ダイワミランダ、美浦・尾関厩舎)
母は2勝。祖母ダイワスカーレット(有馬記念などGT4勝)。「稽古はスピード感ある走りで、動きも時計も水準以上。同厩舎で活躍した父同様に短距離志向が強そうなタイプ。攻め通りなら初戦から勝ち負け濃厚」とは記者の話。鞍上はデムーロ騎手。

フルメタルボディー(牡、マインドユアビスケッツ×ザレマ、栗東・清水久厩舎)
母は京成杯AH勝ち馬。半兄バレッティ(6勝)。CW68秒6−11秒3と、終いは上々の時計が出ている。鞍上は三浦騎手。

●札幌芝2000m
ライツオブキングス(牡、エピファネイア×マキシマムドパリ、美浦・鹿戸厩舎)
母は重賞2勝、秋華賞3着。美浦ウッド6F69秒2−11秒5を楽々マークし、古馬と併入。動きも良好のようだ。同厩のエフフォーリアは、同じく札幌芝2000m戦を横山武史騎手でデビューし、見事に勝利。以降の大活躍に繋げている。評判の本馬もデビュー戦勝利で、同厩の先輩を追いかけたい。鞍上は横山武史騎手。

ブレイクボーイ(牡、ハービンジャー×メジロオードリー、栗東・四位厩舎)
半姉ホウオウイクセル(フラワーC勝ち馬)、祖母メジロドーベル(オークスなどGT5勝)。栗東で複数の時計を出してから札幌入り。1週前の芝調教は時計こそ抑え気味だが、3頭併せで最先着と動きもいいようだ。
posted by ひろく〜ん at 08:31| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | キルトクールPOGオンライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年07月23日

【実弾キルトクールPOG22-23】【キルトクールPOGオンライン22-23】連絡帳その8

第7波凄いですね。。。
あっという間に今までより大きい波がきているわけですが、、、

相変わらずなんの対策もしてなさそうな政府にはわらけてしまいますなぁ。。。

んで、波が収まるとまたGO/TOして波大きくすることしか考えてない。。。

アホかバカか。



先週の実弾キルトクールPOGは0勝
わちき関連馬 なし

先週のキルトクールPOGオンラインは0勝
わちき関連馬 なし

さて先週は無風も無風。。。

今週は十時教官さんから2頭の共通指名提案がでております。
ひろく〜ん。。。様、どもどもです。

今期イマイチな状況ではありますが
夏の景気づけに2頭いってみます。

キルクルPOG22~23 指名4号5号

◎スワッグチェーン
牡2歳 鹿毛

生年月日 2020年3月17日
調教師  田村康仁 (美浦)
馬主   サンデーレーシング
生産者  ノーザンファーム
血統   父ロードカナロア
     母メジャーエンブレム

6月の東京のルメールでデビュー
・・という噂だったんですけど
7月の福島の三浦くんでデビュー
・・かなり話が違ってきましたが
個人的にちょと因縁ありましてw

◎シュバルツガイスト
牡2歳 黒鹿毛

生年月日 2020年2月15日
調教師  国枝栄 (美浦)
馬主   インゼルレーシング
生産者  ノーザンファーム
血統   父キタサンブラック
     母フリーティングスピリット

こちらは噂のインゼルですね。
馬名はドイツ語カッケーですね。
キタサン×武豊もいい感じですね。
よくわからんけどいってみましょうw


福島戦ではほぼ大物が出ないのでスワッグは少々お勧めできませんが、、、
札幌からなら当たりもいそうです。明日の新聞しだいではありますがシュバルツ君はよさげです。。。



7月23日(土) 福島5R 芝2000m カガフラッシュ トーセンクレセント
ゴールドバランサー 内田博
サトノウェーブ 戸崎圭
シルバーティムール 吉田豊
スイッチオン 石橋脩
スワッグチェーン 三浦
ノーアーギュメント 柴田善
パルピターレ 石川
ブラックヴァール 野中
ヘラクレスノット
ホープアイランド 佐々木
レストア 菅原明
ワイキキビーチ 木幡巧
 

7月23日(土) 福島6R 芝1200m ショウナンラスボス ケッツァー
アナザームーン
クリントンテソーロ 木幡巧
コクセンプウ 石橋脩
サーフライド 佐々木
ショウナンカムイ 菅原明
デイドリームビーチ 嶋田
ニフェーデービル 戸崎圭
ペイシャフェリ 武士沢
マーレアペルト
ロジブライアン 内田博
 

7月23日(土) 小倉5R 芝1200m ヴェールクレー スリーパーダ
カノンドール 松山
クールジャーマン 川須
スーサンベガ 和田竜
タマモメガジョッキ 藤岡康
ダルエスサラーム 坂井瑠
プリティジェニー 福永
ヤクシマ 岩田望
 

7月23日(土) 札幌5R ダート1700m ショウリノカンパイ カズラボニアン
エコロドゥネス 横山武
コパノスタンリー 角田和
シゲルカミカゼ 吉田隼
トロルトゥンガ 藤岡佑
ノーブルヴィクター 丹内
プロテア 池添
ミラーオブマインド 横山和
モカラエース 古川吉
ラリーレイド 岩田康
リボンピーチ 鷲頭


7月24日(日) 福島5R 芝1800m ドゥラモンド オンリーオピニオン
コマチザクラ 柴田大
ゴンドワナ
ゴールドバランサー 内田博
シルバーニース 津村
シンキングサベージ 三浦
ピーエムギャレット 永野
ブラックヴァール 野中
ヘラクレスノット
モナベリー 木幡巧
ラージフィールド
ラパンラピッド 菅原明


7月24日(日) 福島6R 芝1200m(牝) ブルーバード フミノバレンタイン
エマウリオマレプ 杉原
ケレス 木幡巧
ケレンシア 小林脩
コスモバイオレット
コマチザクラ
ショッキングブルー 柴田大
スマイルフレンド 野中
トミュリス 永野
ビスケット 嶋田
ペイシャフェリ 武士沢
マーレアペルト 菅原明
ミコマザーパール 三浦


7月24日(日) 小倉5R 芝1800m ヨーホーレイク ピースオブエイト
アマートカヴァロ 太宰
オーロイプラータ 幸
ゴッドブルービー
サザンショア M.デムーロ
ショウナンアキドン 福永
ディオファントス 北村友
レッドソリッド 松山


7月24日(日) 札幌5R 芝1800m バスラットレオン トップキャスト
アクションプラン 秋山稔
ウヴァロヴァイト 横山武
サルジュターグ 丸山
ジェモロジー 鮫島駿
シュバルツガイスト 武豊
ドゥアイズ 吉田隼
ヤマノコトブキ 菱田

●福島芝2000m
スワッグチェーン(牡、ロードカナロア×メジャーエンブレム、美浦・田村厩舎)
母はNHKマイルC、阪神JF勝ち馬。半姉プレミアエンブレム(現2勝)。「ゲート試験合格後は放牧に出されて再調整。帰厩後の本数は少ないが、1週前は意欲的に攻められ、負荷をかけられた。母ほどのスピードタイプの印象ではなく、中距離まで保ちそう」とは現地記者の話。期待は高いが、調教の動き、時計はまだまだ物足りないところもある。レースへ行っての変身に期待。鞍上は三浦騎手。

レストア(牡、エスケンデレヤ×ブルジュオン、美浦・小笠厩舎)
母は3勝、おじヒットザターゲット(重賞4勝)。1週前調教(以降も調教は、主に1週前のもの)は、ウッド5F66秒5−11秒7で、3勝クラスに先着。当レース出走予定馬の中では、調教は目立っている。

パルピターレ(牝、ドゥラメンテ×カヴァートラヴ、美浦・国枝厩舎)
母はアイルランドオークスなど、欧州でGT2勝。調教はウッド5F68秒5−12秒1で、併せた新馬に遅れている。レースまで、更に上積みを図りたい。

ホープアイランド(牝、ルーラーシップ×ピースオブラヴ、美浦・武井厩舎)
母はマーメイドS2着。ウッド5F66秒3−12秒3と全体時計は悪くないが、併せた新馬に遅れている。

●福島芝1200m
ミコマザーパール(牝、ミッキーアイル×サンライズシェル、美浦・武井厩舎)
おばレイパパレ(大阪杯勝ち馬)、おじシャイニングレイ(ホープフルSなど重賞2勝)。ウッド5F66秒8−11秒7。全体、上りともに上々で、初戦から楽しめそうだ。なお翌日の芝1200m(牝馬限定)戦出走の可能性もある

ペイシャフェリ(牝、シャンハイボビー×ペイシャフェリス、美浦・高橋裕厩舎)
母は4勝で、牝馬3冠レーズは全て出走。ウッド5F67秒1−11秒7で、古馬2勝クラスに先着。内目をまわったとはいえ、時計も悪くない。なお翌日の芝1200m(牝馬限定)戦の可能性もある

●小倉芝1200m
ダルエスサラーム(牝、ダイワメジャー×ザズー、栗東・高野厩舎)
半姉アルーシャ(6勝、クイーンC3着)、半兄プライドランド(4勝)。調教は、坂路54秒1−12秒2。調教を積む毎に動きも良くなっているという話なので、期待して良さそうである。参上は坂井騎手を予定。

●札幌ダート1700m
プロテア(牡、ロードカナロア×ナスケンアイリス、美浦・手塚厩舎)
半兄モジアナフレイバー(交流GT東京大賞典、南部杯ともに3着)、ゴルトマイスター(4勝)。美浦ウッド5F68秒0−12秒1。目立った時計は出ていないが、確実に時計は詰めている。鞍上は池添騎手。

ラリーレイド(牡、マジェスティックウォリアー×スーブレット、美浦・萩原厩舎)
おじベストウォーリア(交流GT南部杯2勝)。函館のウッドで5F68秒台、1F12秒台なら合格点だ。鞍上は岩田康騎手。

エコロドゥネスス(牡、ヘニーヒューズ×レディシャツィ、美浦・加藤征厩舎)
母はペルーダービーなど、ペルーのGTを3勝。半姉バルグデラモール(3勝)。馬場の重かった1週前は時計がかかったが、2週前は函館ウッドで水準レベルの時計は出ている。

ミラーオブマインド(牡、マインドユアビスケッツ×エミーズスマイル、美浦・新開厩舎)
母はアネモネS1着。半姉ホウオウエミーズ(現4勝)。調教時計は目立たないが、余力を残しており、直前の時計、動きに注目したい。鞍上は横山和生騎手。

◆7月24日

●福島芝1800m
ラパンラピッド(牡、ルーラーシップ×クードラパン、美浦・武井厩舎)
母(4勝)は阪神JFにも出走。おじグランシルク(京成杯AH勝ち馬)。ウッド5F65秒3−12秒0で、6Fは79秒6の好時計。テンから飛ばす形となったが、終いも崩れていないのは好印象だ。鞍上は菅原明騎手。

コマチザクラ(牝、リアルスティール×ソラコマチ、美浦・菊沢厩舎)
母は新馬勝ち、半兄ジェネティクス(現5勝)。ウッド5F68秒0−11秒6。2週前には古馬オープン馬に先着と、内容の濃い調教を見せている。

●福島芝1200m(牝馬限定)
ショッキングブルー(牝、バゴ×キスオブザビーナス、美浦・清水克厩舎)
おじグランプリボス(GT2勝)。ウッド5F67秒3−12秒8。2週前には坂路54秒7−12秒5を楽に出しており、仕上がり良好だ。

●小倉芝1800m
ディオファントス(牡、モーリス×ディオジェーヌ、栗東・斉藤崇厩舎)
半兄は、昨年の紫菊賞をほぼ馬なりで楽勝した2戦2勝のリブースト(屈腱炎で休養中)。「稽古は厩舎の格上馬と併せても互角に動いており、非凡なポテンシャルを感じさせる。モーリス産駒はパワフルな大型馬が多いが、こちらは均整が取れて軽さがある」とは記者の話。調教もCW5F66秒0−11秒6と終いまでしっかり動けており、先々も含めて注目だ。鞍上は北村友騎手。

ショウナンアキドン(牡、ドゥラメンテ×セシリア、栗東・高野厩舎)
半兄ワールドリバイバル(ラジオNIKKEI賞2着)。調教は坂路53秒7−12秒3。6月下旬には坂路1F12秒2の好時計も出ており、かなり仕上りが進んでいるイメージだ。

サザンショア(牝、キタサンブラック×サザンフェアリー、栗東・吉村厩舎)
半兄ダノンフェアリー(4勝)。CW5F66秒3−11秒9と水準レベルの時計は出ている。鞍上はデムーロ騎手。

レッドソリッド(牡、ドレフォン×ステレオグラム、栗東・音無厩舎)
おじロゴタイプ(皐月賞などGT3勝)。坂路52秒0−13秒0。終いは少々かかったものの、古馬オープンのダノンマジェスティと併入している。鞍上は松山騎手。

●札幌芝1800m
シュバルツガイスト(牡、キタサンブラック×フリーティングスピリット、美浦・国枝厩舎)
半兄ミッキースピリット(4勝)、半姉メメントモリ(現3勝)。函館の芝コースで行われた調教は、古馬オープンのハヤヤッコと併入。時計は目立たないが、動きは悪くないようだ。「美浦トレセンで乗り込まれて函館入り。ここまで稽古量は十分。瞬発力のあるタイプではなさそうだが、スタミナと持久力に富む」とは記者の話。鞍上は武豊騎手。

ジェモロジー(牝、ハービンジャー×ファシネートダイア、栗東・橋口厩舎)
半兄ファシネートゼット(現3勝、交流GU兵庫ジュニアグランプリ3着)。おじアドマイヤコマンド(青葉賞勝ち馬)。調教は函館の芝コースで4F51秒台。追走して遅れたが、重い馬場で1F11秒台半ばの時計が出ている。鞍上は鮫島克騎手。

ウヴァロヴァイト(牝、サトノクラウン×エイグレット、美浦・萩原厩舎)
半兄ミトラ(金鯱賞、福島記念勝ち馬)、グレンガリー(現4勝)。ポリトラックで調整は進められ、5F66秒台の時計が出ている。
posted by ひろく〜ん at 08:19| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キルトクールPOGオンライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年07月16日

【実弾キルトクールPOG22-23】【キルトクールPOGオンライン22-23】連絡帳その7

雨ですな。。。
しかも尋常ならざる

梅雨が戻るということもあるんですね。
不思議な感覚ですが酷暑が来週やってくることを考えるとちょっとよかった。



先週の実弾キルトクールPOGは1勝

るどるふ厩舎 ラヴェル

わちき関連馬 ファンネルマーク 6着


評判馬のラヴェルが快勝!!
その割に単勝もついてくれてありがたし。。。



先週のキルトクールPOGオンラインは4勝

ひろく〜ん。。。厩舎 ブラストウェーブ
まさまさマン厩舎   ブラストウェーブ
Pochi厩舎 ラヴェル
まさまさマン厩舎 ラヴェル

わちき関連馬ブラストウェーブ1着

今期からPOG初参加のまさまさマン厩舎がビギナーズラックを最大限発揮しいきなり2勝!!
お見事!!!

実弾でキルトクールしてしまったブラストウェーブをこちらで指名。。。
あいたたた。。。


今週は評判で言えばヤングローゼス・キングズレインの手塚厩舎軍団
ネアセリーニはノド鳴りか、、、

ただ福島からは大物出てないので、小倉2000か函館1800から選ぶのがお勧め。。。




7月16日(土) 福島5R 芝1800m
エリダヌス 柴田大
エルカリエンテ 永野
エルクリード 菅原明
グランツグリーン 石川裕
ゴンドワナ
サンティーテソーロ
シーズオブホープ 木幡巧
シゲルヴィンセント
テンコマンドゥール 津村
ナンヨークリスタル M.デムーロ
ニシノライコウ 内田博
マロンアイス 石橋脩
ヤングローゼス 戸崎圭
ロジペンカナ
 

7月16日(土) 福島6R ダート1150m
エコロヴィーガ 小林脩
カゲマル 石橋脩
サウザンパンチ 石川
サルフトピッチ 藤田菜
シゲルヴィンセント
シナジーエフェクト 戸崎圭
セイウンミライズ 武藤
タマモロック 永野
チャクラバーディ 原田和
フェブルウス 内田博
プメハナ 菅原明
ヨロ 杉原
ライヴペッパー 木幡巧
ワクワクルンルン 柴田大
 

7月16日(土) 小倉5R 芝1800m(牝) ダノンシュネラ シゲルイワイザケ
ウインターズテイル 松山
エレガントルビー 幸
コンクシェル
サトノキャサリン 坂井
セレッソデアモール 藤岡康
ネーブル 今村
フラッシングレート 和田竜
マスキュリン
マロンアルジャン 岩田望
 

7月16日(土) 小倉6R 芝1200m
タガノタント 和田竜
タロントゥーズ 川田
トールキン 松山
ペイシャフラワー 永島
ラコンチャ 幸
 

7月17日(日) 福島5R 芝1800m(牝)
エテルネル
エリダヌス 柴田大
クインズサクヤヒメ 藤田菜
ココリイト 永野
サンティーテソーロ 原
ノットファウンド 三浦
フェアエールング
フェブランシェ 石川裕
プレジャークルーズ 石橋脩
ホウオウジュビリー 戸崎圭
ホンマモン 木幡巧
マスキュリン
メテオールライト 菅原明
レジーナローズ 菊沢
 

7月17日(日) 福島6R 芝1200m
ガンバリーレ 菊沢
ゴットリープ 菅原明
サンガルガーノ 柴田大
ペースセッティング 三浦
マーゴットピア 松岡
リバーラ 石川
レイカットスルー 戸崎圭
 

7月17日(日) 小倉5R 芝2000m ラーゴム・グーデンドラーク
ネアセリーニ 松山
ピエナナイスガイ
ベルオブピース 岩田望
マテンロウプラウド 横山典
マロンアルジャン 岩田望
メイショウオオゾラ 角田河
ワンダーミズキ
 

7月17日(日) 函館5R 芝1800m(牝) ピンクカメハメハ リューベック
ヴァレンティヌス 坂井
ウインルーティン 横山和
キミノナハマリア
キングズレイン 横山武
サンティーテソーロ
シルトホルン 浜中
トーセンウォルト
ハイエナジー 池添
ハットグットゲット 丹内
ビービーザンダー
ビップピュアエース 菱田
ヒラリ 武豊
メモリーズオブユー 吉田隼
ヤマノコトブキ

◆7月16日
●福島芝1800m
ヤングローゼス(牡、エピファネイア×ローザフェリーチェ、美浦・手塚厩舎)
おじローズキングダム(ジャパンC、朝日杯FS勝ち馬)。セレクトセール1憶2100万円(税込)。「加速のスピードが秀逸で、稽古でも上がり1ハロン11秒台を連発している。仕上がり早で初戦からいきなり力を発揮できそう」と記者の話。デビュー勝ちへ向け、ムードは高まっている。

グランツグリーン(牡、リアルスティール×ファータグリーン、美浦・相沢厩舎)
2勝を挙げた母、おじのヴェルデグリーン(GU2勝)、オークス馬の3代母ウメノファイバーと、相沢厩舎ゆかりの一族。1週前調教(以降も調教は、主に1週前のもの)は、ウッド5F65秒8−11秒8の好時計をマーク。初戦勝ちへ向け一歩前進だ。

●福島ダート1150m
フェブルウス(牡、カレンブラックヒル×マトリョーシカ、美浦・上原厩舎)
母は3勝、半兄ヴォルゴグラード(現在2連勝中)、近親トゥザヴィクトリー(エリザベス女王杯勝ち馬)。7月2日の福島ダート1150m戦を予定も、挫跖で回避。その後は順調に回復し、当レースでデビュー予定。1週前は軽めだったが、7月2日を目標に速めの時計も出していたので、仕上がりは進んでいるはず。直前にしっかり時計が出ていれば大丈夫だろう。

●小倉芝1800m(牝馬限定)
フラッシングレート(牝、ミッキーロケット×スピードリッパー、栗東・音無厩舎)
母は重賞2着3回、おじポップロック(目黒記念2勝、GT2着3回)。2週前の坂路で52秒5、1週前はCW6F82秒5−67秒3−11秒3と終いまで上々の時計でフィニッシュしている。

エルモサミオ(牝、キタサンブラック×ファッションプレート、栗東・安田翔厩舎)
母は北米GT2勝。半姉レティキュール(3勝)。2週前は坂路52秒8−12秒3、1週前はCWで67秒2−11秒5と好調教を連発。初戦から好勝負を期待していいだろう。

エレガントルビー(牝、ドゥラメンテ×ハーランズルビー、栗東・森田厩舎)
半兄モズベッロ(日経新春杯勝ち馬、大阪杯2着)。1週前は重い馬場を気にしたか坂路52秒8−13秒0と終いがかかったが、1週前は52秒5−12秒1と好時計をマークしている。

ウインターズテイル(牝、リオンディーズ×ホワイトミーティア、栗東・吉岡厩舎)
おじゴースト(4勝)。変則メニューで、7月2日の土曜日にCWで69秒8−11秒9の時計。9日の土曜日にはCW5F71秒1−11秒4と、終いの時計を詰めてきている。鞍上は松山騎手。

◆7月17日
●福島芝1800m(牝馬限定)
ノットファウンド(牝、ドゥラメンテ×ソーメニーウェイズ、美浦・国枝厩舎)
母は北米GT勝ち馬。半兄ダノングロワール(3勝)。1週前は全体時計が遅かったが、2、3週前はウッド5F67秒台、1F11秒台を出しており、仕上がりは進んでいる。POGお馴染みの血統だが、兄姉4頭(全てセレクトセールで1億円以上・税込)にオープン経験馬はなし。そろそろ当たりを期待したいところだ。

フェブランシェ(牝、リアルスティール×マイティースルー、美浦・黒岩厩舎)
母は4勝。半姉パッシングスルー(紫苑S勝ち馬)、スルーセブンシーズ(紫苑S2着)、半兄シェダル(4勝)。調教はウッド5F67秒8−11秒7。これで3週連続上りは11秒7でまとめており、デビューへ向けきっちりと調整が進んでいる。鞍上は石川騎手。

メテオールライト(牝、リオンディーズ×ウインミーティア、美浦・萩原厩舎)
母は3勝。いとこに、先日の東京マイルの新馬戦を3F33秒0の末脚で勝利したモリアーナがいる。調教はウッドも挟んでいるが、基本はポリトラック。1週前は終い重点で11秒台後半の時計が出ている。

ホウオウジュビリー(牝、リアルスティール×レトU、栗東・音無厩舎)
おばライトシフト(GTイギリスオークス勝ち馬)。同厩の新馬フラッシングレートと2週連続で併せ馬。1週前はCW5F67秒1−11秒4で併入している。鞍上は戸崎騎手。

●福島芝1200m
ペースセッティング(牡、Showcasing×Jet Setting、栗東・安田隆厩舎)
母はGTアイルランド1000ギニー勝ち馬。速め1本目から坂路で52秒4−12秒6の好時計をマーク。1週前のCWも5F68秒2−11秒1で、プロキオンSに出走したメイショウズマサを追走し、僅かに遅れたものの手応えは余裕あり。これで1F11秒1なら文句なしの内容だ。レースへ行って、しっかり折り合えれば好戦必至。鞍上は三浦騎手。

●小倉芝2000m
ネアセリーニ(牡、ハーツクライ×スウィートリーズン、栗東・高野厩舎)
半兄ディアスティマ(現5勝、京成杯3着)。「大柄で見栄えのする好馬体。稽古は加減気味だが、上がり重点でも迫力満点。兄同様に中長距離向きは間違いなさそうで、クラシック路線に乗せたい」と記者の話。5月の段階でも坂路調教で抜群の動きを披露していたが、放牧に出して再入厩後も順調で、1週前は坂路54秒3−11秒7。終い重点とはいえ、坂路で11秒7は出色の時計だ。ただDDSPの症状があるようで、レースへ行って影響が出ないことを願いたい。鞍上は松山騎手。

マテンロウプラウド(牡、ドゥラメンテ×ウィズアミッション、栗東・松永幹厩舎)
母は2勝。2週前の坂路で52秒3−12秒2の好時計。1週前はCW5F66秒9−11秒8を出している。マテンロウオリオン、マテンロウレオなど3歳世代で活躍が目立ったマテンロウ軍団(寺田千代乃氏)。2歳世代は、本馬からスタートだ。鞍上は横山典騎手。

●函館芝1800m
キングズレイン(牡、ルーラーシップ×タッチングスピーチ、美浦・手塚厩舎)
母はローズS勝ち馬、おじサトノルークス(菊花賞2着)。「胴の幅があり、血統通り芝の中距離向きを思わせる。スピードや一瞬の切れで勝負するタイプではなく、スタミナ豊富なステイヤー型か。函館の洋芝も合うイメージ」と記者の話。時計は函館に入ってから出しており、全体時計は遅めだが、終い1Fは12秒台。時計の出にくい函館ウッドなら悪くはない。鞍上・横山武史騎手の評価も高いようなので、レースが楽しみである。

ヒラリ(牝、モーリス×フローラルカーヴ、栗東・武幸厩舎)
母は1勝馬だが、桜花賞に出走。おばエクセラントカーヴ(京成杯AH勝ち馬)。千葉サラブレッドセール最高価格(6424万円・税込)で藤田晋氏が購入している。調教は函館芝で好時計をマークし、古馬1勝クラスに先着と上々の動きを披露している。鞍上は武豊騎手。
posted by ひろく〜ん at 09:08| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キルトクールPOGオンライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年07月09日

【実弾キルトクールPOG22-23】【キルトクールPOGオンライン22-23】連絡帳その6

今週はなかなか早く帰れず遅くなってしまいました。。。

しかし、物凄いショッキングな事件ですね。。。
日本で拳銃で元首相が白昼堂々と公衆の面前で、、、

やはり悪意がある人を止めるというのは相当難しいですよね。。。
こんな最後を迎えるような人ではなかったのに、、、ご冥福をお祈りします。

先週の実弾キルトクールPOGは0勝

先週のキルトクールPOGオンラインは0勝

先週は両方とも出走馬さえもでなかったという異例の週でした。
今週は楽しみたいですね。

今週は好調教の
ラヴェル(牝、キタサンブラック×サンブルエミューズ、栗東・矢作厩舎)
ブラストウェーブ(牡、ハービンジャー×ツルマルワンピース、美浦・大竹厩舎)
の2頭が有力ですかね?

初POGとなるまさまさマンさんのビギナーズラックに乗る手もあります!



◆7月9日

●福島芝1800m
サンデュエル(牡、ロードカナロア×サンドクイーン、美浦・栗田厩舎)
近親トゥザヴィクトリー(エリザベス女王杯勝ち馬)、デニムアンドルビー(GU2勝、GT2着2回)。1週前調教(以降も調教は、主に1週前のもの)はウッド5F67秒3−11秒7で、古馬2勝クラスを追走して併入。外目をまわって、おり、時計の価値も高い。鞍上は石橋騎手。

フィールザオーラ(牝、ブラックタイド×フィールザレース、美浦・武井厩舎)
母はアルゼンチンGT勝ち馬。調教はウッド5F67秒0−11秒3。内目をまわったとはいえ、終いの11秒3は評価したい。

●福島芝1200m
マルメラーダ(牝、スクリーンヒーロー×マイネサヴァラン、美浦・高橋裕厩舎)
母は4勝。おばリンゴアメ(函館2歳S勝ち馬)。調教はウッド5F65秒5−11秒8。3Fは35秒7と、この時期の新馬ではなかなか見られない35秒台を出している。なお翌日の1200m戦に出走の可能性もある。

ライトブラーヴ(牡、マクフィ×ナリタトップスター、美浦・斎藤誠厩舎)
北海道の高校生(静内農業高校)が生産した馬。おじは3連勝で引退したエイシンライアン(4勝)。調教はウッド5F67秒1−11秒8で、古馬1勝クラスと併入している。

●小倉芝1200m
ストリンジェンド(牡、キンシャサノキセキ×フォルテピアノ、栗東・音無厩舎)
半姉パルティトゥーラ(3勝)。坂路51秒7−12秒9と全体時計は速いので、あとは終いを詰めていきたい。まだ体に余裕があるようなので、変わり身は期待できる。鞍上は北村友騎手。

アルルカン(牡、ミッキーアイル×サンキュースマイル、栗東・寺島厩舎)
祖母スマイルトゥモロー(オークス馬)、近親クリールカイザー(アメリカJCC勝ち馬)。CW5F65秒9−11秒3の好時計をマークし、初戦勝ちが見えてきている。

●函館芝1200m
ラクサパーナ(牝、ダイワメジャー×ポロンナルワ、美浦・矢野英厩舎)
半姉アヌラーダプラ(現5勝)、ディーパワンサ(中京2歳S勝ち馬)、半兄ガルヴィハーラ(交流GT全日本2歳優駿3着)、おばシンハライト(オークス馬)。普段でも時計の出にくい函館ウッド、しかも不良馬場。そんな中でも5F68秒台、上り1Fも13秒を切ったのは合格点だ。鞍上は横山武史騎手。

◆7月10日

●福島芝2000m
ナチュラルハイ(牡、スクリーンヒーロー×ニシノシュクラン、美浦・黒岩厩舎)
ウッド6F80秒3、5F66秒6−11秒6の好時計。ここまでウッド6F80秒台で且つ11秒台半ばで上がった馬は、ダノンザタイガー、モリアーナ、ブラストウェーブなど数が少なく、注目の一頭だ。

ファンネルマーク(牡、ハーツクライ×クルージンミジー、美浦・古賀慎厩舎)
全兄フジノタカネ(4勝)。ウッド5F68秒1−12秒0。時計は目立たないものの、古馬1勝クラスと併入を果たしている。鞍上は内田博騎手。

マイバラード(牡、ダノンバラード×マイネアロマ、美浦・松永康厩舎)
ハギノトップレディ(桜花賞、エリザベス女王杯勝ち馬)、ハギノカムイオー(宝塚記念勝ち馬)、ダイイチルビー(安田記念勝ち馬)、TTG世代のニッポーキングなど多くの活躍馬を輩出し、昭和・平成前期に「華麗なる一族」と呼ばれた牝系。調教はウッド5F68秒8−12秒1で、併せた新馬に先着している。一族の名を残すためにも頑張って欲しい。

●福島芝1200m
サトノミネルヴァ(牝、ロードカナロア×レジネッタ、美浦・国枝厩舎)
母は桜花賞馬。全兄ライフレッスンズ(現3勝)、「調教では機敏な動きを見せており、仕掛けてからの反応が速い。距離は保つタイプではなく、両親の血統通り短距離志向が強そう」と現地記者の話。なお前日の1200戦に回る可能性もある。

●小倉芝1800m
ラヴェル(牝、キタサンブラック×サンブルエミューズ、栗東・矢作厩舎)
母は3勝、フェアリーS3着。半姉ナミュール(チューリップ賞勝ち馬、オークス3着)、近親マルシュロレーヌ(ブリーダーズCディスタフ勝ち馬)。CWで6F78秒9、5F64秒2−11秒9をマーク。「稽古は好時計をマークしており、文句なしの攻め気配。父が変わっても完成度が高そうなのは母系の影響だろう。姉同様に早い時期から走れる」と記者の話。鞍上は岩田望騎手。

シリンガバルガリス(牡、オルフェーヴル×ライラックスアンドレース、栗東・松永幹厩舎)
全姉ラッキーライラック(GT4勝)。CW5F68秒2−11秒6で、併せた古馬1勝クラスに手応えで見劣ったようだが、追走したもので心配はあるまい。デビューへ向け、更に上げていきたい。鞍上は松山騎手。

シルヴァーデューク(牡、シルバーステート×ヴァナディース、栗東・西村厩舎)
母は新馬勝ち。おばラインクラフト(桜花賞、NHKマイルC勝ち馬)、おじアドマイヤロイヤル(プロキオンS勝ち馬)。2週前もCWで終い重点に上り1F11秒0と強烈な時計を叩き出したが、1週前もCW5F68秒6−11秒1と連続して高速上りをマークしている。

ルフレーヴ(牡、ハーツクライ×タミーザトルピート、栗東・杉山晴厩舎)
母は北米GV2勝。CW5F67秒5−11秒8。速い本数が少ないため、まだまだ変わり身は見込める。鞍上は川田騎手。

●小倉芝1200m(牝馬限定)
クインズエルサ(牝、デクラレーションオブウォー×キャンディバローズ、栗東・西村厩舎)
母はファンタジーS勝ち馬。おばファインチョイス(函館2歳S勝ち馬)。CW5F68秒5−11秒0で併せた前出シルヴァーデュークに遅れたが、追走したもの。時計的にはこちらも1F11秒0の高速時計でまとめている。

ミヤジミニー(牝、ミッキーアイル×ミヤジマミー、栗東・川村厩舎)
2週前はCW6F80秒を切る猛時計を出したものの、序盤に飛ばし過ぎたか終いはかかってしまった。1週前は坂路で52秒1−11秒9と、今度は1F12秒を切る高速上りをマーク。このあたりを見ても、短距離志向が強そうである。坂路時計から脚力は上位だ。鞍上は今村騎手。

アロマデローサ(牝、キンシャサノキセキ×ローズウィスパー、栗東・池添学厩舎)
母は3勝。ローズキングダム(ジャパンC、朝日杯FS勝ち馬)をはじめとする薔薇一族の一頭。調教はCW6F81秒7、5F67秒2−11秒3の好時計をマークしている。鞍上は福永騎手。

●函館芝1800m
ブラストウェーブ(牡、ハービンジャー×ツルマルワンピース、美浦・大竹厩舎)
全兄ブラストワンピース(有馬記念勝ち馬)、半姉ホウオウピースフル(フラローS2着)。東京開催の目玉の一頭だったが、6月25日の東京芝1800mは除外。2週伸びてのデビューとなる。既に美浦でウッド6F80秒台と破格の時計を余裕で出し、1週前の函館芝調教でも豪快な動きを披露と、調教内容、仕上がりともに文句なし。あとはレースでどれだけのパフォーマンスを見せてくれるか、要注目の存在だ。

イッツオンリーユー(牝、ハーツクライ×イッツオンリーアクティングダッド、美浦・手塚厩舎)
母は北米GV勝ち馬、GT2着。2週前のウッドで5F68秒2−11秒5と、上々の上り時計をマーク。1週前は函館への輸送を考えて軽めも、坂路で54秒2−12秒3を出している。「皮膚感の薄い作りで胴には長さがある。父ハーツクライの良さが出ており、いかにも中距離で良さそうなタイプ」と記者の話。鞍上は武豊騎手。

posted by ひろく〜ん at 07:33| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | キルトクールPOGオンライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年07月02日

キルトクールPOGオンライン参加方法!!


「キルトクールPOGオンラインルール」

@重複指名OKの10頭持ち!
A指名時期は出走する前ならいつでもOK
B参加時期は今年の12月一杯まで!
B集計期間はダービー後〜ダービーまで
C参加希望はこちらまで!パスワードを教えます!
Dその後自分のユーザー名を作成して指名馬を指名してください!


登録方法!

@キルトクールPOGオンライン!22〜23へGO!!
A右上の管理画面をクリック!!
Bパスワードを入れてください。!!(参加希望者に教えます!)
Cユーザー追加・削除・馬登録をクリック!!
D名前を入れてユーザー新規登録をクリック!!
E名前が反映されたら自分の名前のところの馬登録をクリック!
F馬名を入れたら馬名検索をクリック!!
Gリストに出てきた馬を選んで >を押すと馬が右側に表示される。
H間違いなければ登録するをクリックでおk!!

後は左上の一覧を見るで順位とユーザー名を確認
最新状況で今週の出走馬と成績が見れます。(木曜日〜水曜日の間隔で入れ替わります)
お好みでユーザー名をクリックして近況コメントを下の方に入れて登録すれば一覧部分でコメントが出ます。
1週間はNEWマークがつくのでわかりやすいです。
盛り上げるも良し!1年間無言でも良し!お好きに楽しんでいきましょう!!

こんなところでしょうか?
分からない場合はいつでもコメントくださいませませ。。。




posted by ひろく〜ん at 19:13| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キルトクールPOGオンライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【実弾キルトクールPOG22-23】【キルトクールPOGオンライン22-23】連絡帳その5

[衣類スチーマー 大容量360°パワフルスチームタイプ カームグレー]」
「NI-FS780-H」   1 点 12,110 円 を買いました。

なんか軽量 で約690 gらしいですよ奥様
約19秒のスピード立ち上がりらしいですよ奥様



先週の実弾キルトクールPOGは1勝

へきうん厩舎 シャンドゥレール

わちき関連馬
ビューティーワン 3着
レッドディライト 4着

シャンドゥレールは
ゲートに入らず嫌々してスタート遅らせてからのスタートダッシュ!
逃げると思いきや2番手控えて持ったまま楽勝というバカ強馬でした。。。
4頭5戦で0勝のわちきはスタートダッシュ大失敗。。。
馬券も大失敗で頭が痛い。。。

先週のキルトクールPOGオンラインは1勝

ヒラケン厩舎 シャンドゥレール

わちき関連馬
ビューティーワン 3着
ドゥラエレーデ 5着

見事にヒラケン厩舎が シャンドゥレールを自模って2戦2勝!!
お見事な相馬眼!!


今週はあえて選ぶなら重賞でなんとかの函館1800ですかね。


7月2日(土) 福島5R 芝1200m ウィリン バイシクルキック
グラスヴィガー 津村
クリイロ 三浦
サンセットベリー
シェイクオンイット
シナロアテソーロ 戸崎圭
ストリートジャガー 石川
テイエムリオンディ 武士沢
ナックブレイブ 木幡巧
ニシノメラーキ
ネバレチュゴー 松岡
ハスノミ
ビルカール 柴田善
ブーケファロス 永野
リュウノステルス
 

7月2日(土) 福島6R ダート1150m イチネンエーグミ ミスズグランドオー
アオシロツルバミ 小林脩
キタノマリリン 石川
ゴレイジョウ
コーヒーカフェ 岩部
サノノエスポ 江田照
ダイチストリーム 永野
テンホワイトラブ
トモジャミ 津村
バグラダス 戸崎圭
ハンデンメシアー 佐々木
リリージェーン 原

7月3日(日) 福島5R 芝1800m ウインピクシス タウゼントシェーン
インペリアルコート 坂井
オリエンタルデイ 木幡育
キタウイング
グリーングラシア
ゴールデンハインド 柴田大
サティンボディス 柴田善
ドゥワー
トーセンドリフト 江田照
ニシノカナン 三浦
ハイファイヴ 松岡
フロムナウオン 津村
マイバラード
マイレーヌ 戸崎圭
ミラクルキャッツ
メダルラッシュ
ロジザキア 菅原明
 

7月3日(日) 福島6R 芝1200m(牝) ニシノレバンテ マルス
アントルメグラッセ 柴田大
イチズ 佐々木
カッテミル 岩部
グーディッシュ
スムースベルベット
セイウンスイート 内田博
チカポコ 石橋脩
テイエムエレガント 武士沢
トウロウノオノ 三浦
バトルトウショウ
パルフュメ 戸崎圭
ミレクイーン 坂井
メロディックスカイ 木幡巧
リサリサ 菅原明
リュバンスリーズ 原
ワックスフラワー
ワラッテユルシテ 小林脩
 

7月2日(土) 小倉5R 芝1200m(九州産) シュンメキラリ 阪ジャカランダレーン
エイヨーチャクラ 小牧太
オバケノキンタ 小沢
カシノアルバ 松本
カシノサヴィ 幸
カシノジャッカル 亀田
カシノスターリング 角田河
カシノロマネ 森裕
キスウマイ 藤懸
キリシマラッキー 城戸
コウユーオモイノセ 団野
ゴーツウキリシマ 藤岡康
サツマノオンナ 松本
セロンテソーロ 永島
テイエムジンキュウ 川端
テイエムハヤカケン 富田
テイエムユメキュウ 鮫島良
ベルボールドナイン
ユクサキタ 国分優
 

7月2日(土) 小倉6R ダート1000m シホノディレット 阪デュアリスト
ヴァルダリス 永島
カシノクック
カシノビルボード
グレイシャスオーラ 小沢
ゴッドセンド 西村淳
シミーシェイク 藤岡康
スエヒロイナズマ
スズカクリエイター 岩田望
ビルトインアデイ 幸
マルモリキング

7月3日(日) 小倉5R 芝1800m フィデル 阪ステラヴェローチェ
アリスヴェリテ 川田
カルンウェナン 幸
コパノハンプトン 藤岡康
サトノクローク 松山
シャドウフューリー 西村淳
トーホウガレオン 福永
ミヤジシャルマン 和田竜
ロジウムエポック 富田
 

7月3日(日) 小倉6R 芝1200m ショウナンマッハ
カシノラシット
キールロワイヤル 団野
グレイシャスオーラ
シュハリ 和田竜
タムロショウリュー 幸
テイエムポピー
パラシュラーマ 福永
ロンドンプラン 松山
 

7月2日(土) 函館5R 芝1200m カワキタレブリー プロトサマニ
アネモス 池添
アフロビート 横山武
ジャスティンカプリ 横山和
ソアラ 斎藤
ブトンドール 鮫島駿
ペイシャアップ 丸山
ヘルスケア
マルモリディライト 武豊
ワキアプリンセス 泉谷
 

7月2日(土) 函館6R ダート1000m
シャトンブリヤント
ニシノシャイニング
ニシノシークレット 勝浦
フォルテース
ワタシダケドナニカ 丹内
 

7月3日(日) 函館5R 芝1800m アルナシーム アランデル
アオラキ 池添
ヴェンチュラムーン 横山琉
カイラシ 藤岡佑
キタノグリエル 吉田隼
ジューンナックル
シーウィザード
ドゥーラ 鮫島克
プエルトボニータ 武豊
ルクスグローリア 横山武
posted by ひろく〜ん at 08:37| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キルトクールPOGオンライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年06月20日

【実弾キルトクールPOG22-23】【キルトクールPOGオンライン22-23】連絡帳その4

昨日は誕生日が近い我が娘に誕プレをせがまれた。。。
それは別にいいのだが、スマートウオッチが欲しいとのことでアップルウオッチを、、、っと言われたが、、、
あの子供のおもちゃっぽいのに4万も5万も出したくないと言って、すったもんだでこちらをポチらされた。。。

ヴィヴィアンウエストウッド Vivienne Westwood
VV006RSWH [レディース ホワイトレザー 並行輸入品 2年保証]
価格: ¥22,000(税込)(10%還元)

はっ、、、
これが世の噂に聞くパパ活という奴か、、、

フランク三浦のスマートウオッチなら即決で買ってあげたのに。。。


先週の実弾キルトクールPOGは1勝

ビーン厩舎 ウンブライル

わちき関連馬 ピヌスアモリス 2着

今期初のBランク勝馬が出ました!!
さすが魔王!!

今期は大魔王と魔王の2強体制か。。。



先週のキルトクールPOGオンラインは0勝

わちき関連馬 なし

こちらは勝馬なし。。。
なかなか難しい出足です。。。。

今週はこちら。。。
ジオグリフにダノンザキッドにキラーアビリティが出てます。
特に宝塚記念週の阪神1800は伝説の新馬戦化してますから、今週はここが◎ 東京が○

っとなるとチャンスザローゼスかドゥラエレーデ か。。。
陣営に意気込みを考えるとドゥラか、、、、厩舎ならローゼス、、、悩む。。。


6月25日(土) 東京5R 芝1800m  ジオグリフ(3着アスクビクターモア) スライリー
イロゴノミ 津村
エバーハピネス 吉田豊
オレゴノミ 小林脩
カリビアンジョー 石川裕
キーチキング 菅原隆
グランデボスコ 丸田
グランラウディー 菅原明
クレイプマートル 杉原
コロンビアテソーロ 野中
シーウィザード 三浦
シゲルマティアス 永野
シャンドゥレール M.デムーロ
トーセンドリフト 江田照
ドラゴンヘッド
ニシノオールマイト 内田博
フェスティヴラジャ 菊沢
ブラストウェーブ 川田
ベストエフォート 戸崎圭
マイネルビジョン
レジーナヌーボ 杉原
レッドディライト C.ルメール
 

6月25日(土) 阪神5R 芝1400m  タガノフィナーレ メイショウイチヒメ
アシリパ
アナベルヒマワリ 幸
エミサキホコル 藤岡康
オリオンネビュラ 松山
ギーロカスタル 和田竜
ゴールデンウィンド 松若
サカジロレインボー 永島
ショウナンカカオ 松本
セミマル
チャーチモード 福永
ニードレストゥセイ 坂井
ボーマルシェ 藤田菜
ルクスドヌーヴ 岩田望
 

6月25日(土) 函館5R 芝1200m  キングエルメス フォドラ
イコサン 池添
エターナルジェイド 丹内
コズミックコール
スノーパトロール 横山武
ニシノピウモッソ 勝浦
フミサウンド 武豊
フルコンタクト 角田和
ベッラフロー 黛
ホーリーホック 西塚
 

6月26日(日) 東京5R 芝1600m  アバンチュリエ ロードマックス
アルヴィエンヌ 津村
オレゴノミ
キタウイング 杉原
キーチキング
グランベルナデット 戸崎圭
クレイプマートル 嶋田
コスモオピニオン 柴田大
サイモンオリーブ
サティンボディス 柴田善
サトノヴィレ 三浦
ジュドー 岩田望
スパークタイムリー 菅原明
テイエムリオンディ 武士沢
トーセンドリフト 江田照
ナイト
バンブトンプロ 田中勝
ヒラリーステップ 柴田大
ファイナルヒート 永野
フラグランツァ 内田博
フューチャーアゲン
プリヴィエレジェ 武藤
ホーリーイヴ
マイネルビジョン
ミシシッピテソーロ 木幡巧
ラフィーニ 丸田
ロジザキア 戸崎圭
ワンダーフルーリ 菅原
 

6月26日(日) 阪神5R 芝1800m  レッドベルアーム(5着キラーアビリティ) ダノンザキッド
アンテロース 武豊  
エイトスターズ
エーティースピカ 富田
オータムクイーン 松山
カウピリ 坂井
カルロヴェローチェ C.ルメール
ゴッドファーザー 福永
シンドバッド 今村
チャンスザローゼス 川田
デルマソトガケ 松若
ドゥラエレーデ 北村友
ノイアーターク 横山典
ペイシャハヤブサ
 

6月26日(日) 函館5R 芝1200m  ラブリイユアアイズ ディープエコロジー
エターナルジェイド 丹内
オボロヅキヨ 松田
コズミックコール
フルコンタクト 角田和
ベッラフロー 黛
ホーリーホック 西塚
メイショウギシオー 丸山

●東京芝1800m
ブラストウェーブ(牡、ハービンジャー×ツルマルワンピース、美浦・大竹厩舎)
全兄ブラストワンピース(有馬記念勝ち馬)、半姉ホウオウピースフル(オークス2着)。「巨漢でパワフルな馬体は兄そっくり。体質的な弱さがなく、十分な負荷をかけた稽古を消化できており、順調そのもの。兄を超えるポテンシャルを秘めているかも」とは現地記者の話。1週前調教(以降も調教は、主に1週前のもの)は、ウッド5F66秒0−11秒5。6Fは80秒3と出色の時計をマークした。ブラストワンピースにも騎乗した川田騎手を鞍上に迎え、準備は万全だ。

レッドディライト(牡、エピファネイア×ディエンティ、美浦・木村厩舎)
祖母は北米GV勝ち馬、GT3着。ウッド5F68秒8−12秒0と時計は目立たないが、オープン馬を含む先輩3頭の真ん中に入っての併せ馬で、しっかり負荷はかけられている。鞍上はルメール騎手。

シャンドゥレール(牡、エピファネイア×マジェスティッククオリティ、美浦・国枝厩舎)
母は北米GU2着。セレクトセール9240万円(税込)。調教はウッド5F65秒6−11秒6。この時計を含め3週連続で最終1F11秒台半ばの時計を出し、仕上がりは進んでいる。鞍上はMデムーロ騎手。

シーウィザード(牡、ビートパトロール×メリーウェザー、美浦・鹿戸厩舎)
半兄シゲルタイタン(現4勝)、グランアリエル(2連勝中)。ウッド5F68秒4−11秒6で、3歳1勝クラスと併入。外目をまわって、終い11秒台半ばなら合格点だ。

●阪神芝1400m
チャーチモード(牡、モーリス×チャーチクワイア、栗東・高野厩舎)
母4勝、おじアルター(4勝)。2週前は古馬オープンに先着、1週前は 坂路51秒9−12秒0の好時計で古馬2勝クラスに先着と、デビュー勝ちへ向け前進している。鞍上は福永騎手。

ボーマルシェ(牡、ドレフォン×ラフォルジュルネ、栗東・平田厩舎)
母は4勝。おばシャルール(重賞2着2回)、おじアーデント(弥生賞3着)。1週前は芝で6F80秒を切る時計。2週前はCWで6F80秒台と上々の時計が出ている。鞍上は藤田菜七子騎手。

オリオンネビュラ(牡、イスラボニータ×オリヒメ、栗東・橋口厩舎)
おじマジェスティックハーバー、ダンサ(ともに北米GT勝ち馬)。調教はCW5F69秒4−11秒8。併走相手に合わせたため時計は遅くなったが、2週前は水準レベルの時計をクリアしている。鞍上は松山騎手。

●函館芝1200m
イコサン(牡、ビッグアーサー×メイショウトモシビ、栗東・長谷川厩舎)
おじメイショウオワラ(5勝)。1週前は坂路51秒7−12秒1の好時計。6月2日にも坂路52秒7−11秒9と、上り1F12秒を切る時計をマークしており、初戦から好結果が期待できる。鞍上は池添騎手を予定。

フミサウンド(牡、ジャスタウェイ×アブソルートリー、美浦・鹿戸厩舎)
近親キンシャサノキセキ(高松宮記念2勝)。美浦で水準レベルの時計はクリアし、1週前の函館ウッドでは終い重点ながら、12秒台半ばをマーク。時計の出にくい馬場だけに、これで十分だ。

◆6月26日

●東京芝1600m
ジュドー(牡、モーリス×パンデイア、美浦・手塚厩舎)
半兄アバンチュリエ(現2勝)。おじムーンリットレイク(6勝)、ヒュッゲ(白百合S1着)。調教はウッド5F67秒2−11秒3。2週前も良かったが、1週前は1F11秒3まで時計を詰め、ますます楽しみが増している。兄のアバンチュリエは昨年同時期の新馬戦を快勝。まずは兄に並びたい。鞍上は岩田望騎手。

グランベルナデット(牝、キズナ×ラブリーベルナデット、美浦・大竹厩舎)
母は北米GU勝ち馬。6月19日の東京マイル戦を除外になり、ここへ回る予定。前週デビュー予定だったため、1週前調教は軽めの形になったが、それでもウッドで上り1F11秒1をマーク。調整は難しくなったが、デキが維持できれば好勝負だろう。

ロジザキア(牝、キズナ×ザキア、美浦・国枝厩舎)
おばザルカヴァ(凱旋門賞、フランスオークスなど、フランスGT5勝)。調教はウッド5F66秒0−11秒6。レースが近づくにつれ調教レベルもアップしているが、しっかり対応している。

フラグランツァ(牡、ハービンジャー×アドマイヤアロマ、美浦・戸田厩舎)
母は2勝。おじアドマイヤスコール(3勝)。調教はウッド5F67秒2−11秒7。2週前より終いの時計を縮めており、上昇が窺える。鞍上は内田博騎手。

●阪神芝1800m
チャンスザローゼス(牡、エピファネイア×ヴィンテージローズ、栗東・中内田厩舎)
半兄フォイアーロート(3勝)、おじローゼンクロイツ(重賞3勝)、おばローズバド(重賞2勝、GT2着3回)。ウマ娘で話題の藤田晋氏が、セレクトセールで落札(2億2000万円・税込)した高額良血馬。1週前時点では全体時計こそ目立たないが、終い重点に1F10秒9をマークするなど早くも高い資質を披露している。鞍上は川田騎手。

ドゥラエレーデ(牡、ドゥラメンテ×マルケッサ、栗東・池添学厩舎)
おじサトノダイヤモンド(有馬記念、菊花賞勝ち馬)、おばリナーテ(重賞2着2回)。セレクトセール1億1000万円(税込)。5月4日にはCWで1F11秒5を出して放牧。再入厩後も順調で、1週前はCW5F69秒9−11秒6で、古馬に先着。2週前にはCW5F66秒5−11秒4を軽々出し、栗東トレセンでも評判が上がっている。「胴の長さにゆとりがあり、フットワークの大きさから芝の長めがいかにも合いそう。稽古の動きも水準以上で要注目の器」とは記者の話。鞍上は北村友騎手。

カルロヴェローチェ(牡、シルバーステート×スサーナトウショウ、栗東・須貝厩舎)
おじトウショウピスト(6勝)、ヴェルテックス(交流GU勝ち馬)。1週前のCWは劣勢だったが、2週前の坂路では50秒9−12秒2の好時計をマークしており、能力は感じられる。「寸の詰まった体形で、スプリント色の強い母系からも、将来的には距離は短いところにシフトしそう。ただ2歳戦なら距離に融通は利く」と記者の話。鞍上はルメール騎手。

アンテロース(牡、モーリス×シャブリ、栗東・岡田厩舎)
近親ジャスタウェイ(国内外でGT3勝)。調教はCW5F67秒7−11秒2と終いが目立った。調教をつけた武豊騎手も好評価を与えており、陣営の期待感も高まっている。

ノイアーターク(牡、ロードカナロア×クールドボーテ、栗東・安田隆厩舎)
母はGTフランス1000ギニー2着。CWで6Fは80秒5、5Fから66秒4−11秒5。現状は若さが目立ち揉まれると怖いが、調教レベルから能力は感じられる。鞍上は横山典騎手。

オータムクイーン(牝、ハーツクライ×オータムメロディー、栗東・鮫島厩舎)
半姉ピクシープリンセス(エリザベス女王杯3着)、半兄ジョヴァンニ(6勝)。調教は坂路53秒2−12秒3を余裕をもってマーク。週毎に時計を詰めており、いいイメージでデビューを迎えられそうだ。

デルマソトガケ(牡、マインドユアビスケッツ×アムールポエジー、栗東・音無厩舎)
母は交流GU関東オークス勝ち馬。おじミリオンディスク(カペラS勝ち馬)。坂路52秒0−12秒2で、古馬2勝クラスに先着。鞍上は松若騎手
posted by ひろく〜ん at 17:12| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | キルトクールPOGオンライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年06月16日

【実弾キルトクールPOG22-23】【キルトクールPOGオンライン22-23】連絡帳その3

昨日のチュニジア戦は稀にみるひどい試合でしたね。。。
特に2点目はゴールキックからやられるという小学生並みの逆決定力w

吉田が戦犯なのは言うまでもないけど、あれだけ悪いならすぐ変えればいいのに。。。
昌子はどこ行ったのか。。。前回のW杯で次こそはと思ったのは昌子だったのに。。。



先週の実弾キルトクールPOGは0勝

わちき関連馬 ダノンザタイガー 2着

先週のキルトクールPOGオンラインは0勝

わちき関連馬 ダノンザタイガー 2着

ここは何といってもダノンザタイガーの見事な2着のこけっぷり。。。
やるやるとは聞いていたけど、ほんとにやるとへこみますねw 

まぁ、次負けなければ全然いいんですけどね。。。
ご新規さんの初勝利かと思ったゆずはなパパさんのワイアウは1倍台の断然人気でぶっ飛びで見せ場も乏しいという内容。
なかなか厳しい洗礼でした。。。

まぁ、しゃあないですね。切り替えて次週がんばりましょ〜!!!



6月18日(土) 東京5R 芝1400m キミワクイーン クールキャット(ソングライン)
ウンブライル C.ルメール
カーターテソーロ 木幡育
クニ
クールムーア 内田博
クローネウィルマ 菅原明
サイモンオリーブ 団野
サスケ D.レーン
シャノンフォールズ 石橋脩
シルバープリペット 杉原
タイセイサンダー M.デムーロ
トロピカルヒーロー
ノイジーアプローチ 戸崎圭
ハチミツプリン
ハンデンリリー 木幡巧
ビルカール
ピンクジン 永野
マイショウチャン 石川裕
マイネルフォルツァ 柴田大
ランドオブラヴ 松岡

6月19日(日) 東京5R 芝1600m アライバル ブルーシンフォニー
オレゴノミ 小林脩
キタウイング 杉原
キーチキング
グラニット
グラニットピーク C.ルメール
グランデボスコ 菅原明
グランベルナデット 戸崎圭
クリノリアルレディ
コスモオピニオン 柴田大
ショウナンマラマ 石橋脩
スカイラー 三浦
トクシーカイザー 菊沢
ナムラテディー
ビターグラッセ 福永
ビットコイン M.デムーロ
ブルーシャトー 野中
マイネルケレリウス
モンテイゾラ D.レーン
ヤマタケアオイバラ 岩部
ランスノーブル 津村
レインボーウォリア


6月19日(日) 東京6R ダート1400m
アドバンスファラオ 武豊
アネモネポルト
ウォーターレモン M.デムーロ
オブシディアン
カウノスライト 丸田
カタリナマリー 横山典
グングニル 宮崎
コスモグングニール 松岡
コーヒーカフェ 岩部
サグアロ 吉田豊
サノノウォーリア 石川裕
サノノエスポ 江田照
サラサブルー 永野
シャトーボビー 田中勝
ショウリノシナリオ 野中
スクーバー 武藤
ダイチストリーム 団野
タガノアレハンドラ 津村
ディーズメイト 内田博
トータルプラン
ナイトキャッスル 戸崎圭
ナリノビスケッツ 福永
ハンデンメシアー 佐々木
ヒラリーステップ 柴田大
ベアエクセレント 木幡巧
ホーリーイヴ 松若
マスグラバイト D.レーン
モルチャン 三浦
モノクロームスター 菅原明
ラリーレイド C.ルメール
ワタシハマジョ 柴田善 

6月18日(土) 阪神5R 芝1600m ダノンスコーピオン シュヴァリエローズ
アイスグリーン 北村友
ガルヴァナイズ 福永
クリノヒーロー 幸
ダンツクリスタル 横山典
ピヌスアモリス 松山
ファントムシーフ
ベッピンサン
マンティコア 坂井
ユハンヌス 岩田望
リコッチ 富田
リヤンドメテオール 川田

6月19日(日) 阪神5R ダート1200m フェズカズマ レディステディゴー
アンプレッセシチー 松山
ウェイオブサクセス
エクロジャイト 北村友
クロニオス 岩田望
ダンスインザリング
ディープマインド 藤岡康
ヒロピアーナ 国分恭
マイネルフォーコン 和田竜
レヴィアタン
 

6月18日(土) 函館5R 芝1200m(牝) ポメランチェ モンファボリ
ウィズアットダンス 秋山稔
エリカフォンテーヌ 横山武
カナ
キースケデシュ 横山琉
ゴキゲンサン 藤岡佑
コスモレンブランサ 丹内
シュガーベイビー、
ダイヤノジャック 斎藤
テイエムノーブル
ハナサキポプラ 川又
ピスティス 丸山
ブルジュドバイ
ラビアンムーン 横山和
 

6月18日(土) 函館6R ダート1000m アーリーレッグ
オマツリオトコ 横山武  
ダンツターセル 泉谷
フクノワカバ 川又
ベアカワイコチャン 丹内
フクノワカバ 川又
リンデザ 城戸
ルーチェステラーレ

6月19日(日) 函館5R 芝1200m グランアプロウソ ブルースピリット
エターナルジェイド 丹内
ゴコウサス 浜中
サンライズフォルス 丸山
シンゼンイズモ
スプレモフレイバー 吉田隼
ダンツターセル 泉谷
ディープマインド 藤岡康
ヒルノピレネー 池添
ヘイトアルーズ 横山琉
ミスヨコハマ 斎藤

近2年を見ても、阪神1600から選ぶのが良さそうです。
東京もいいですけどね。G1までは難しいか。。。


◆6月18日

●東京芝1400m
ウンブライル(牝、ロードカナロア×ラルケット、美浦・木村厩舎)
全兄ステルヴィオ(マイルCS勝ち馬)、全姉ステルナティーア(サウジアラビアロイヤルC2着)。「燃えやすい気性を考慮してまだ目一杯には追われておらず、単走軽めが中心。その気になれば一気にトップスピードに入りそうで、我慢を教えている段階。470キロ前後で均整の取れた好馬体」と現地記者の話。情報通り2週前は単走だったが、1週前は併せ馬を敢行。ウッド5F70秒1−12秒3で古馬オープンと併入。気性を考慮して仕方ないのだろうが、上のステルヴィオ、ステルナティーアはデビュー前にもっと時計を出していたので、その点では物足りなさもある。最終調教に注目したい。鞍上はルメール騎手。

クールムーア(牡、ジャスタウェイ×クールユリア、美浦・矢野英厩舎)
母は新馬勝ち。半姉クールティアラ(3勝)。1週前調教(以降も調教時計は、主に1週前のもの)は5F70秒1と全体時計は遅いが、終い重点に1F11秒1と高速上りでフィニッシュ。レースでも、終いの脚に注目したい。

●阪神芝1600m
ファントムシーフ(牡、ハービンジャー×ルパンU、栗東・西村厩舎)
一つ上の半姉ルピナスリードは新馬2着で、2戦目に勝ち上がり。続くエルフィンSは4着に来ている。調教はCW5F67秒1−10秒9。2週前にも1F10秒9の高速上りをマークし、早期始動の多い西村勢の中でも、現状は一番の内容を見せている。初戦をモノにし、2歳戦線から活躍したい。

ピヌスアモリス(牝、ハーツクライ×フォエヴァーダーリング、栗東・松下厩舎)
母は北米GU勝ち馬。半姉モンファボリ(新馬戦をレコード勝ち)。「反応が良く、スピード豊かな母系の特長が出ている印象。半姉モンファボリはスプリント色が強いが、こちらは父がハーツクライに変わって距離は融通が利きそう」と記者の話。2週前は坂路で52秒1−12秒5、1週前はCW5F66秒4−11秒9と、順調に調教メニューを消化している。姉のモンファボリのように初戦からエンジン全開といきたい。鞍上は松山騎手。

ユハンヌス(牡、Frankel×Midsummer Fair、栗東・大久保龍厩舎)
母はフローラS勝ち馬。半姉サマートゥリスト(現3勝)。ダーレー軍団の中でも、特に評判が高かった一頭である。1週前は一杯に追って67秒2−11秒2で、併せた相手に大きく先着。終いも目立っている。

ガルヴァナイズ(牡、リアルスティール×カヴェルナ、栗東・友道厩舎)
馬主の中でも活躍率が特に高い大魔神・佐々木氏の持ち馬。おじグルーヴィット(中京記念勝ち馬)。調教はCW5F67秒2−11秒8。6Fでは81秒2をマークし、古馬オープンのレッドジェネシスらと併入。さすがに手応えで見劣ったようだが、先輩の胸を借りて程よい負荷がかけられている。

アイスグリーン(牡、モーリス×グリューネワルト、栗東・池添学厩舎)
半姉ディアンドル(重賞2勝)。CW5F66秒8−11秒5で併せた馬に少差遅れたが、余裕を残しているので心配ない。上り時計も上々で、姉ディアンドルのように2歳戦から結果を出したい。鞍上は北村友騎手。

リヤンドメテオール(牝、キズナ×トレラビッド、栗東・中竹厩舎)
半兄ケヴィン(若駒S1着)。坂路を中心に進められ、1週前は坂路54秒2−12秒9。もう少し終いが速くなれば合格点だ。鞍上は川田騎手。

●函館芝1200m(牝馬限定)
エリカフォンテーヌ(牝、モーリス×ラストワルツ、美浦・伊藤圭厩舎)
半姉は短距離で準オープンまで出世しているフミロア(現3勝)。調教は坂路53秒5−12秒0で、2勝クラスに先着。5月後半には坂路52秒4−12秒0を出すまでに進んでおり、仕上がりでも他馬を1歩リードしている。

ラビアンムーン(牝、デクラレーションオブウォー×ラビアンローズ、美浦・嘉藤厩舎)
近親マイネルラヴ(スプリンターズS勝ち馬)。JRAブリーズアップセール3520万円(税込)。時計の出にくい函館ウッドなので目立たないが、上々だった1週前調教から、好勝負を期待できる。

◆6月19日

●東京芝1600m
ビターグラッセ(牝、ルーラーシップ×アンソロジー、美浦・栗田厩舎)
半姉アナザーリリック(福島牝馬S勝ち馬)。「牝馬ながら大柄で迫力ある馬体だが、キャンターにいくとバネを感じさせる軽い走り。性格は素直で扱いやすい印象。父は変わったが姉同様にいい決め手がありそう」と現地記者の話。調教はウッド5F67秒3−11秒5。2週連続で古馬2勝クラス相手に併入と内容の濃い調教をこなしている。鞍上は福永騎手。

グラニットピーク(牡、ダイワメジャー×トレジャーステイト、美浦・林厩舎)
半兄ピースオブエイト(毎日杯勝ち馬)。2週前までは坂路主体だったが、1週前はウッドで5F68秒5−11秒7。外目をまわって、負荷もかけられている。鞍上はルメール騎手。

モンテイゾラ(牡、イスラボニータ×ボエウケテスエーニョ、美浦・高柳瑞厩舎)
祖母ミスエーニョは北米GT勝ち馬。いとこミスエルテ(ファンタジーS勝ち馬)。ウッド5F66秒9−11秒3で、大きく先行した古馬オープンと併入している。前進気勢が強く、調教でもかかる面があるようだが、レースでは騎乗予定の名手レーン騎手の手綱捌きに任せたい。

ショウナンマラマ(牝、ダイワメジャー×ムーンライトベイ、栗東・西園厩舎)
半姉シゲルピンクダイヤ(桜花賞2着、秋華賞3着)、シゲルピンクルビー(フィリーズレビュー勝ち馬)。CW5F68秒8−13秒2で併せた相手に遅れており、もう少し時計を詰めていきたい。

スカイラー(牡、Saxon Warrior×トレジャリング、美浦・国枝厩舎)
母はアイルランド、北米でそれぞれGV勝ち。調教はウッド5F66秒8−11秒5で、併せた相手に手応えで優勢だった。国枝厩舎なので初戦は微妙だが、初戦から好勝負できるだけの調教はこなしている。

マイネルケレリウス(牡、ルーラーシップ×マイネカンナ、美浦・奥村武厩舎)
母は福島牝馬S勝ち馬。半兄マイネルズイーガー(4勝)。調教はウッド5F67秒6−11秒7。この1本を含め、ウッド調教はほとんどが11秒台で上がっている。

グランベルナデット(牝、キズナ×ラブリーベルナデット、美浦・大竹厩舎)
母は北米GU勝ち馬。調教はウッド5F66秒5−11秒6。2週前の69秒2から大幅に時計を詰め、良化が窺える。鞍上は戸崎騎手。

●東京ダート1400m
ナイトキャッスル(牡、シルバーステート×サダムグランジュテ、栗東・音無厩舎)
母は1400m以下で5勝し、オープンまで出世。半兄はダート短距離で現3勝のロコポルティ。2週前に坂路51秒3を出し、1週前はCW5F65秒1−12秒4。6Fは80秒を切る好時計で、古馬2勝クラスに大きく先着。新馬戦から期待して良さそうだ。鞍上は戸崎騎手。

ラリーレイド(牡、マジェスティックウォリアー×スーブレット、美浦・萩原厩舎)
おじベストウォーリア(交流GT南部杯2勝)。ウッド5F66秒4−11秒5の好タイムをマークし、デビュー勝ちへ向け前進中だ。鞍上はルメール騎手。

マスグラバイト(牡、ヘニーヒューズ×トリプライト、美浦・高木厩舎)
母は3勝。おじダンビュライト(GU2勝、皐月賞3着)。ウッド5F68秒4−11秒7。走りに矯正が必要な部分もあるようなので、まだまだ変わり身の余地は大きい。鞍上はレーン騎手。

スクーバー(牡、ヘニーヒューズ×ソロダンサー、美浦・武藤厩舎)
母はダート短距離で3勝。ウッド5F67秒6−11秒8で、大きく追いかけた古馬2勝クラスと併入している。鞍上は武藤騎手。

サグアロ(牡、ヘニーヒューズ×ミリオンセラーU、栗東・高野厩舎)
近親バーディバーディ(ユニコーンS勝ち馬)。終い重点の調教が多かったが、1週前は坂路52秒6−12秒6と全体時計も詰めてきており、初戦から勝負が見えてきた。

●阪神ダート1200m
エクロジャイト(牡、ヘニーヒューズ×オージャイト、栗東・安田隆厩舎)
母はダートで3勝。おじブライトバローズ(5勝)。調教はCW5F68秒5−11秒7。2週前もCW5F67秒0を出しており、仕上がりは順調だ。鞍上は北村友騎手。

クロニオス(牡、ヘニーヒューズ×オーシャンビーナス、栗東・西村厩舎)
おじカンパニー(天皇賞・秋、マイルCS勝ち馬)、ヒストリカル(毎日杯勝ち馬)。CW5F67秒4−11秒1で併せた相手に遅れたが、終い11秒1が出ていれば十分だ。鞍上は岩田望騎手。

マイネルフォーコン(牡、アジアエクスプレス×マジックシアター、栗東・五十嵐厩舎)
母はフラワーCで3着。調教は坂路51秒7−12秒4。2週前にも坂路52秒1−12秒1、3週前は52秒9−11秒9と好時計を連発し、デビュー戦勝利へ向け準備は整っている。鞍上は和田竜騎手。

●函館芝1200m
サンライズフォルス(牡、マクフィ×アンセミス、栗東・羽月厩舎)
おじチェスナットコート(日経賞2着)。5月26日にCW66秒1−11秒9、6月2日に坂路51秒3−12秒3と好調教を連発。既にできあがっていると思われ、直前は軽めでも大丈夫だろう。鞍上は丸山騎手

スプレモフレイバー(牡、ダイワメジャー×キャレモンショコラ、美浦・久保田厩舎)
母は4勝。半兄サイクロトロン(現4勝)。美浦で水準レベルの時計はクリアして函館入り。母も兄もスピードを生かしオープンまで出世しており、本馬も1200m戦からスタートだ。鞍上は吉田隼人騎手。
posted by ひろく〜ん at 00:24| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キルトクールPOGオンライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年06月09日

【実弾キルトクールPOG22-23】【キルトクールPOGオンライン22-23】連絡帳その2

ブラジル戦とかドネア戦とか書きたいことはたくさんあった週ですがやはり今週はこれですかね。


確かに中毒性ありですね。
今日眠る時アキャキャキャキャワカサンセイという謎言葉がループしそうで困ってますので皆さんと共有したいと思いますw



先週の実弾キルトクールPOGは3勝

たくへ〜厩舎  ノッキングポイント
たくへ〜厩舎  ダイヤモンドハンズ
るどるふ厩舎  モリアーナ

わちき関連馬 ビューティーワン 3着


ノキポの勝ちっぷりは凄かったですね。次走も重賞勝ち確定ですかね。Cランクでした。
モリアナもDランクながら上り30秒とかアホみたい上りで勝ち上がってますからこれも重賞級ですね。


先週のキルトクールPOGオンラインは2勝

Pochi厩舎 ノッキングポイント
ヒラケン厩舎 ダイヤモンドハンズ

わちき関連馬 ビューティーワン 3着

こちらは大量出走あったのですが、2厩舎のみ勝ち上がりです!
しかもヒラケン厩舎はサトノダイヤモンド産駒で世代勝ち上がりナンバー1という慧眼お見事です!

しかし現在トップはノキポとエルダー2頭出しでPochi厩舎がトップです!

勝てなかった馬は2戦目が勝負ですね。
2戦目でいいところないとほぼ厳しいですから。。。


6月11日(土) 東京5R 芝1400m
エクソソーム M.デムーロ
カレイジャス 戸崎圭
キタノマルティス 武士沢
ケネディテソーロ 菅原明
コンエネルジア D.レーン
シャープソン
ツクバセイヴァー 柴田大
トーセンサクセス
ドライカプチーノ 岩部
ノーブルミステリー 田中勝
フィンガークリック C.ルメール
ユイノオトコヤマ 吉田豊
ロッソランパンテ 三浦

6月12日(日) 東京5R 芝1800m
アステルグロリアス 坂井
オンザブロッサム 永野
グッドルックス 戸崎圭
グランサバナ D.レーン
ジャッドノワール 小牧太
シルバースペード 柴田善
スコプルス 柴田大
スリアンヴォス 丸田
ダノンザタイガー 川田
チュウワモーニング C.ルメール
トーセンノヴァ 石橋脩
ノーブルミステリー
フレスコバンクール
モンドプリューム 三浦

6月11日(土) 中京5R 芝1600m
アカリチャン 酒井
アレンテージョ 坂井
コスモサガルマータ 幸
セレスティアリティ 福永
トーホウキザン 永島
ナディスター
フェルヴェンテ 国分優
マイネルカーライル
マラキナイア 川田
ラブコ 岩田望
レゾルシオン 松山

6月12日(日) 中京5R 芝1200m
アリアージュ 国分恭
アートペッパー 松本
ウメムスビ 角田大
クリノグローリー 幸
サイレントストーム 小崎
ブラーヴ 松山
プロトポロス 福永
レイズザリミッツ 今村

6月11日(土) 函館5R 芝1000m
イティネラートル 藤岡佑
クリノゴッホ 丹内
ニーナブランド 鮫島駿
ピアブルー 黛
ワイアウ 吉田隼

6月12日(日) 函館5R 芝1200m
エリカキルシェ 横山和
オスカーレイ
カマラードマリー 角田和
クリダーム 武豊
コパカバーナビーチ
タリエシン M.デムーロ
ツキガミ 和田竜
トラネスハープ 横山武
ベベ 勝浦
ベルサーナ 吉田隼
ミシェラドラータ


今週はなんといってもダノンザタイガーでしょうかね。
わちきの1位指名ですから、出走するまでには記事書きたいと思います。。。

◆6月11日

●東京芝1400m
コンエネルジア(牡、Frankel×レディヴァンカ、美浦・手塚厩舎)
母は北米GTスピナウェイS勝ち馬。「大柄で迫力ある馬体。体型や血統的にマイル以下が活躍の場かもしれない。切れるというよりは馬力と、スピードの持続力を生かしていくタイプ」とは現地記者の話。1週前調教(以降も調教は、主に1週前のもの)はウッド5F67秒8−12秒0。もう少し終いが速くなれば合格点だろう。鞍上はレーン騎手。

フィンガークリック(牝、マインドユアビスケッツ×アンバーミニー、美浦・水野厩舎)
母は新馬勝ち。おばオーマイダーリン(ローズS3着)。ウッド5F66秒5−11秒7の時計を楽にマークし、水準レベルはクリアしている。

●中京芝1600m
セレスティアリティ(牝、バゴ×アドマイヤテンバ、栗東・西村厩舎)
母は4勝、祖母アドマイヤグルーヴ(エリザベス女王杯2勝)、おじドゥラメンテ(皐月賞、日本ダービー勝ち馬)。CW5F68秒0−11秒4。2週前から比べても終いの時計を大きく詰めており、デビューへ向け急ピッチに進んでいる。鞍上は福永騎手。

マラキナイア(牝、ジャスタウェイ×カウアイレーン、栗東・吉岡厩舎)
半兄は海外で重賞2連勝中のステイフーリッシュ(他に京都新聞杯勝ち)。2週前までは目立った時計は無かったが、1週前の土曜日にCW6F81秒6の速い時計をマーク。デビューへ向け大きく前進だ。鞍上は川田騎手。

アレンテージョ(牡、フェノーメノ×アルアマーナ、栗東・坂口厩舎)
母は2勝。半兄フラッフィクラウド(現2勝)、おばディアマイダーリン(交流GVクイーン賞勝ち馬)。終い重点の時計が中心で、1週前もCW5F69秒3−11秒8で、古馬2勝クラスに先着している。鞍上は坂井騎手。

●函館芝1000m
ワイアウ(牝、ロードカナロア×チェリーペトルズ、栗東・武幸厩舎)
母は短距離で2勝。全姉キミワクイーンは昨年の2歳戦線で2勝を挙げ、阪神JFに歩を進めている。函館入り後は目立った時計は出ていないが、栗東では坂路51秒5−12秒7の好時計を出しており、仕上がっていると見ていいだろう。鞍上は吉田隼人騎手。

イティネラートル(牝、キズナ×ジプシーハイウェイ、栗東・長谷川厩舎)
半姉アマルフィコースト(阪神牝馬S2着)。5月20日に函館入りして調整。調教は芝コースで5F62秒台で古馬2勝クラスと併入と、上々の動きを見せている。鞍上は藤岡佑騎手。

◆6月12日

●東京芝1800m
ダノンザタイガー(牡、ハーツクライ×シーズアタイガー、美浦・国枝厩舎)
母は北米GT勝ち馬、アメリカ2歳牝馬チャンピオン。半姉ティグラーシャ(3勝)。セレクトセール2億9700万円(税込)。「母の産駒は体質の弱さが目立ったが、本馬はここまで至極順調。スラリとした芝中距離向きの体型で、父ハーツクライの良さがよく出ている。稽古も馬なりで楽に動けており、大器の予感」と現地記者の話。新馬戦はもちろん、先々まで注目の一頭だ。鞍上は川田騎手。

グランサバナ(牡、ドレフォン×エンジェルフォール、美浦・田村厩舎)
おばトールポピー(オークス、阪神JF勝ち馬)、アヴェンチュラ(秋華賞勝ち馬)、おじフサイチホウオー(重賞3勝)。「追い切りは厩舎の格上馬と併せても遜色ない動きを見せており、かなりのモノがありそう。ビシビシと攻められて仕上がりとしては万全で、初戦からいきなり動ける態勢」と記者の話。田村厩舎らしく全体時計は速めで、ウッド5F65秒7−12秒2。昨年同開催(4週目)の東京1800m戦にデビューした厩舎の先輩アスクビクターモアは、後にクラシック戦線で活躍。先輩はデビュー戦3着なので、それより上の着順をねらいたい。鞍上はレーン騎手。

●中京芝1200m
プロトポロス(牡、War Front×キャヴァルドレ、栗東・西村厩舎)
母はフランスGV勝ち馬、北米GT3着。3月3日とかなり早い時期に栗東トレセンへ入厩しているように、2歳馬の中でも特に調整が早かった組の一頭。調教はCW5F67秒4−10秒9。終い1F10秒台は、この時期の新馬としては秀逸だ。タイセイビジョン、アスコルターレ、レジェーロ、ジェネティクスなど、早期デビューの短距離に活躍馬が多い西村厩舎。この馬も当たりの予感⁉ 鞍上は福永騎手。

ウメムスビ(牡、ファインニードル×ヴィオレッタ、栗東・新谷厩舎)
おじアルフレード(朝日杯FS勝ち馬)、おばフィリアプーラ(フェアリーS勝ち馬)。5月25日にも坂路51秒6−12秒6と速い時計を出していたが、1週前は坂路51秒0−11秒9と更に前進。1F11秒台は、坂路ではなかなか出せない時計だ。おじ、おばは早熟性も高かったので、2歳戦から結果を出したい。

●函館芝1200m
クリダーム(牡、ハーツクライ×ブーケトウショウ、栗東・須貝厩舎)
祖母マザートウショウ(重賞3勝)。一昔前のPOGで人気になったソシアルバターフライの一族。5月頭から坂路で速めの時計を出しており、1週前も時計の出にくい函館ウッドで5F67秒台が出ている。鞍上は武豊騎手。

ツキガミ(牡、アドマイヤムーン×パリスセイリュウ、栗東・川村厩舎)
半兄シャイン(シンザン記念2着)、ブラッククローバー(4勝)。5月19日の坂路で51秒5−12秒8をマーク。この時計の出方からも、短距離戦は合っているイメージだ。
posted by ひろく〜ん at 01:00| 東京 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | キルトクールPOGオンライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年06月02日

【実弾キルトクールPOG22-23】【キルトクールPOGオンライン22-23】連絡帳その1

さぁ、今週から新しいPOGが始まりますのでしばらくは気合入れていきましょ!!
昨今のPOGはスタートダッシュが肝心ですからね。

一応近2年の勝馬を調べておきました。
東京の1600の2戦から選ぶのが◎中京1400が▲としておきましょうか。

それを踏まえて、わちきは6月5日(日) 東京5R 芝1600m(牝) からビューティーワン 武豊 を実弾でも指名してますので
これは推しておきます。
下の紹介にもある通りいかんせん調教が抜群中の抜群!!血統もよし!騎手もよし!!名前もよし!
今週中に指名馬紹介でもたっぷりやりたい。。。

他ではやはりエゾダイモン・スティルディマーレ・ノッキングポイントの3強対決でしょうか。。。
この辺は新聞見てどうするか決めたいところです。。。

とはいえ、やはり今週は絶対に1頭選んでおきたいところではあります。。。
高確率で走る馬が出てますからね。



6月4日(土) 東京5R 芝1600m
21コマンドライン 20 ウインアグライア

エゾダイモン 武豊
オールパルフェ 大野
コンイルヴェント 菅原明
スティルディマーレ 横山武
トーセンサウダージ 丹内
トーセントゥーリオ 横山和
ノッキングポイント C.ルメール
ハッピーパンニャ 戸崎圭
バロックダンス 石橋脩
ベルウッドミカサ
マツリダパーチェ 武藤

6月5日(日) 東京5R 芝1600m(牝)
21クレイドル 20サトノレイナス

エルダーサイン C.ルメール
エルフサイエン 菅原明
エンジェリックアイ 石橋脩
グラシアーノ 丸山
クレナイピロコ 永野
シルバーダイヤ
スコプルス 柴田大
ナックホリデー
ビューティーワン 武豊
フェスティヴチャン
マラマプア 永野
マルティネーテ
メリオルヴィータ 福永
モリアーナ 武藤
ラブリージュビリー

6月5日(日) 東京6R 芝1400m
21ビーオンザマーチ 20グレイトミッション

アップチェリー
ウェンダヴズクライ 丸山
オースピス 菅原
カゼノハクシュウ 大野
クラックオブドーン 福永
サルトルーヴィル
シャコンヌ 石橋脩
シャンディエン D.レーン
ドンデンガエシ
トータルプラン
ナゴミチャン 三浦
ノーブルラン 津村
ベアラブリー 丹内
ベルウッドアラシ
マローディープ C.ルメール
ロードディフィート 岩田望


6月4日(土) 中京5R 芝1600m
21クラウンドマジック20 ダディーズビビッド

クリスタルダムール
サトノミスチーフ 藤岡佑
スズカダブル 松山
スペキオサレジーナ D.レーン
ダイヤモンドハンズ 福永
トゥーテイルズ 岩田望
マイネルメモリー 和田竜
メイショウオトギ
リアリーホット 川田


6月5日(日) 中京5R 芝1400m
21ブレスレスリー(スタニングローズ) 20アスコルターレ

アリアージュ
ジョウショーホープ
ナゲットモンスター 松山
ナディスター
プライスレス 川須
ヘイローグラン
マニバドラ 松本
メイクザビート 和田竜
メイショウカゼマチ 角田和
モズマスターピース 斎藤
ラガープリンセス


◆6月4日

●東京芝1600m
ノッキングポイント(牡、モーリス×チェッキーノ、美浦・木村厩舎)
母はフローラS勝ち馬、オークス2着。おじコディーノ(重賞2勝)。「完成度が高く、牧場でも特に進んでいる組で、東京開催のトップバッターとして登場。抜群に切れるというよりも、持続する脚を使う。モーリス産駒でも重苦しさはなく、適度な軽さは見受けられる」とは現地記者の話。1週前調教(以降も調教は、主に1週前のもの)はウッド5F67秒9−11秒8で、古馬3勝クラスのレッドヴェロシティ相手に余裕をもって併入。少しかかり気味だった2週前に比べると、落ち着いて走れるようになってきている。当レース(開幕週の混合マイル戦)を勝ったサンデーRの先輩は、ステルヴィオ、グランアレグリア、コマンドラインと後に重賞ウイナーに輝いている。ここを勝って、偉大な先輩を追いたい。鞍上はルメール騎手。

エゾダイモン(牡、ハーツクライ×メジロツボネ、栗東・武幸厩舎)
半兄グローリーヴェイズ(GT香港ヴァーズ2勝)。セレクトセール1億8150万円(税込)。期待馬が並ぶノーザンFの中でも、早くから高い評判が伝わってきていた。栗東トレセン入厩後も順調で、CWで5F66秒6−11秒3の好時計をマークし3頭併せで最先着と、高い評判に変わりはない。ここでノーザンF関東勢を破れば、早くもクラシックが見えてくる。鞍上は武豊騎手。

スティルディマーレ(牡、ロードカナロア×コケレール、美浦・国枝厩舎)
母はフランスGTサンタラリ賞勝ち馬。半兄ラヴィエベール(3勝)。同厩の良血2歳馬(エルダーサイン、ダノンザタイガー)による豪華な3頭併せで、ウッド5F67秒0−11秒4をマークし併入。2週前は2頭に見劣ったが、1週前は互角に動いたように良化が進んでいる。鞍上は横山武史騎手。

バロックダンス(牝、モーリス×リトミックダンス、美浦・小手川厩舎)
半姉フォーエバーマーク(キーンランドC勝ち馬)。ウッド5F66秒4−12秒0と全体時計は上々で、併せた2頭に先着している。メンバー強力だが、勝って評価を大きく上げたい。

●中京芝1600m
ダイヤモンドハンズ(牡、サトノダイヤモンド×メチャコルタ、栗東・池江厩舎)
母はアルゼンチンGT勝ち馬。サトノダイヤモンド産駒で池江厩舎となれば、期待は高いはず。調教はCW67秒0−11秒2と、2週前に続き好時計をマークし、初戦勝ちへ向け順調に進んでいる。鞍上は福永騎手。

リアリーホット(牝、ロードカナロア×ホットチャチャ、栗東・斉藤崇厩舎)
半兄エタリオウ(菊花賞2着)。セレクトセール1億7600万円(税込)。2週前までは目立たなかったが、1週前は坂路51秒8−12秒5と大きく前進してきた。馬主の長谷川氏は藤沢和厩舎がメインだったが、師の引退に伴い今年の2歳馬は、セレクトセール出身馬に関しては斉藤崇厩舎が主力。新たなラインにも注目したい。鞍上は川田騎手。

トゥーテイルズ(牝、ラブリーデイ×ウリウリ、栗東・藤原英厩舎)
母は重賞を2勝。全姉は2歳時にオープン特別3着が2回あるジャカランダレーン(現3勝)、おじにダービー馬マカヒキがいる。CW5F68秒6−11秒3で古馬3勝クラスの馬に最後は交わされたが、終い11秒3が出ていれば心配ない。

サトノミスチーフ(牡、Into Mischief×プレイプリティー、栗東・平田厩舎)
近親ディルガ(忘れな草賞1着)。CW5F66秒7−11秒9で、古馬オープンのゴールドレガシーと併入は評価できる。鞍上は藤岡佑騎手。

マイネルメモリー(牡、ゴールドシップ×コスモエンドレス、栗東・宮厩舎)
半姉エントリーチケット(タンザナイトSなど6勝)。坂路主体で調整も、1週前は初めてCWで時計を出し、5F66秒0−11秒8なら上々だ。鞍上は和田竜騎手。

スズカダブル(牡、バゴ×ダブルファンタジー、栗東・西村厩舎)
母は交流GVマリーンC3着。CW5F67秒5−11秒2。速い時計を出す馬が多い西村厩舎だが、それでも終い11秒2は目立つ。他にも6月デビューに有力馬を複数揃えている西村厩舎。先鋒を務める本馬の走りで、全体のレベルが見えてくるだろう。

◆6月5日

●東京芝1600m(牝馬限定)
エルダーサイン(牝、ハーツクライ×コンドコマンド、美浦・国枝厩舎)
半兄コマンドライン(サウジアラビアロイヤルC勝ち馬)、アルジャンナ(重賞2着3回)。「さすがは血統馬で、稽古はセーブ気味でも水準以上の時計で動く。父の産駒は晩成傾向だが、比較的早い時期から活躍が期待できそう」と記者の話。調教はウッド5F67秒4−11秒4で、同厩の2歳馬ダノンザタイガー、スティルディマーレと併入。兄を見る限り早熟性は高く、初戦から結果を出したい。鞍上はルメール騎手。

メリオルヴィータ(牝、ダイワメジャー×メリオーラ、美浦・池上厩舎)
一つ上の姉メルトクラシーは、昨年同時期に新馬勝ち。父(ダイワメジャー)と所属クラブ(GTレーシング)が同じで、且つ早期から評判も高かったことから、「第2のセリフォス」のイメージがある。「牝馬ながら均整の取れた好馬体。父の産駒らしくスピード能力が高く、稽古は楽に好タイムが出る。1600〜1800mまでこなせそうなタイプ」と記者の話。調教も内を回ったとはいえ、ウッド64秒9−11秒7と、評判通りの時計をマークしている。鞍上は福永騎手。

ビューティーワン(牝、ハーツクライ×ディヴィナプレシオーサ、栗東・武英厩舎)
母がチリのGTを2勝。25日のCWは5F68秒1−11秒6、28日の坂路では全体が52秒0で、1Fはなんと11秒7! この時計から、相当な脚力を感じる。鞍上は武豊騎手。

モリアーナ(牝、エピファネイア×ガルデルスリール、美浦・武藤厩舎)
近親ジーニマジック(クイーンC3着)。25日水曜日に、ウッド5F64秒3−11秒7をマーク。この5Fの時計は、当日の美浦ウッドでは古馬も含め全体で4番目。これは評価したい。

エンジェリックアイ(牝、エピファネイア×ファンタジックアイ、美浦・牧厩舎)
おじハイアーゲーム(重賞2勝、日本ダービー3着)、ダイワマッジョーレ(重賞2勝)。ウッド5F65秒6−11秒5と水準以上の時計をマーク。2週前から時計を大きく詰め、デビューへ向け上昇が窺える。鞍上は石橋騎手。

マラマプア(牝、ダイワメジャー×セットプレイ、美浦・伊藤圭厩舎)
半姉は地方で3勝、JRAで2勝し、準オープンに在級のステラータ。坂路51秒7−12秒2をマークしたスピードで、デビュー勝ちを狙う。

●東京芝1400m
マローディープ(牡、スクリーンヒーロー×モルジアナ、美浦・木村厩舎)母は4勝、半姉コラリン(カンナS1着)、おじシャケトラ(GU3勝)。調教はウッド5F70秒1−12秒6。同時期デビュー予定の木村厩舎の馬と比較すると、少々遅れているイメージはある。ただ姉のコラリンも1番人気の新馬戦で4着に敗れ、2戦目から未勝利、カンナSと連勝。当馬も叩いてからが勝負かもしれない。鞍上はルメール騎手。

シャンディエン(牡、ドレフォン×デグラーティア、美浦・林厩舎)
母は小倉2歳S勝ち馬。半兄ドミナートゥス(4勝)。ウッド5F72秒5−11秒7。全体は遅いように見えるが、ゴール後も脚を伸ばして1F12秒台レベルで走っており、実際の時計はもっと速い。手応えから良化の余地もありそうなので、最終調教はよく見ておきたい。鞍上はレーン騎手。

クラックオブドーン(牡、サトノクラウン×クラックシード、美浦・中舘厩舎)
母は3勝、3代母はファビラスラフイン(秋華賞勝ち馬)。調教はウッド5F66秒1−12秒1で、外に併せた古馬に見劣ったが、全体時計は上々。2週前は終い1F12秒を切っており悪くはない。鞍上は福永騎手。

●中京芝1400m
メイクザビート(牡、マインドユアビスケッツ×カジノブギ、栗東・西園厩舎)
半兄ジャスティンカフェ(現4勝)。古馬3勝クラスを煽った2週前も良かったが、1週前もCW5F66秒4−11秒4の好タイムを外目をまわってマークし、併せた馬を圧倒。売出し中の兄を追いかけたい。鞍上は和田竜騎手。

ナゲットモンスター(牡、モーリス×クッカーニャ、栗東・西村厩舎)
母は5勝し、POG期間内はオープン特別が2度。近親で同厩の先輩タイセイビジョンも、POG期間内に重賞2勝、朝日杯FS2着と活躍している。この馬も早くから坂路で好時計を連発。1週前は軽めだが、それだけ仕上がりも進んでいるのだろう。好調教の2歳馬が目立つ西村厩舎だが、特にこの馬に注目。鞍上は松山騎手を予定。

マニバドラ(牡、Speightstown×Trini Brewnette、栗東・森厩舎)
5月25日の坂路で49秒2−12秒1。これは古馬を含めての同日の1番時計だ。 Speightstown産駒の国内活躍馬はモズスーパーフレアが出世頭だが、他はマテラスカイ、ピンシャン、フルフラットなど森厩舎が目立っており、この馬も当たりの予感。芝からのデビューのようだが、将来はダートの短距離で活躍してくれそうだ。鞍上は松本騎手。

ジョウショーホープ(牡、ミッキーロケット×スターフォーユー、栗東・新谷厩舎)
近親サークルオブライフ(阪神JF勝ち馬)。2週前の坂路で52秒7−12秒6。1週前の坂路で52秒6−12秒0と好時計を連発。終いの時計を縮めたのも好感だ。相手は揃ったが、これなら好勝負に持ち込めそうだ。

競馬ラボの記事引用
posted by ひろく〜ん at 00:51| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | キルトクールPOGオンライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年05月30日

【実弾キルトクールPOG21-22】【キルトクールPOGオンライン21-22】連絡帳その51

灼熱のダービーは武豊が貫録の6勝目!!!見事すぎる騎乗で制しました!

実弾もオンラインもこれで今季は一応終了です!
ダービー馬所有者は出ませんでしたが、どちらもハイレベルなPOGでした。

先週の実弾キルトクールPOGは1勝

も〜り厩舎 ロールアップ

わちき関連馬なし

ラストの週で見事な500万勝ちはお見事!
そして1位の鬼畜系たくへー厩舎は7番人気もなんのその!見事3着で5万オーバー!!
まぁ、でも魔王と大魔王は7万とか8万とか叩きだすのでまだ秋があるので怖すぎる。。。


先週のキルトクールPOGオンラインは3勝
もんすけ厩舎 ダノンギャラクシー
教官です厩舎 アルファヒディ
15番厩舎   アルファヒディ

わちき関連馬なし

こちらは3勝をあげたものの、抜け出した狐厩舎には追い付かずで狐厩舎が3年ぶり2回目の優勝!
ダノンスコーピオンが稼ぎに稼いでこの馬を単独持ちしていてNHKマイルで最後突き放しての優勝!!
お見事さまでした!

2着には終始上位争いをしていた教官です厩舎が流れ込んでの2着確保!

3着は今月まで首位をキープしていたものの最終月におもった以上にポイント伸びずのPochi厩舎が3着でフィニッシュ!


今期は評判馬がどれも期待外れだったため、自力の差が出た感じ。。。
牝馬の不調も目につきました。。。

来年もまたゆるーくPOGを楽しんでいきましょう!!

キルトクールPOGオンライン!22〜23


参加者募集中です!
posted by ひろく〜ん at 10:52| 東京 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | キルトクールPOGオンライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年05月26日

【実弾キルトクールPOG21-22】【キルトクールPOGオンライン21-22】連絡帳その50

先週の実弾キルトクールPOGは0勝



わちき関連馬なし

オークスが無風で終わったのはダービーが嵐になる前触れか。。。

先週のキルトクールPOGオンラインは1勝

zana厩舎 メイショウイヌワシ

わちき関連馬なし


こちらも未勝利の1勝のみで無風の状態。。。

ダービーの嵐が吹き荒れるのを望もう!!


そして、ダービー入場券2枚ありまーす!
誰か来ませんか〜!

posted by ひろく〜ん at 23:43| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | キルトクールPOGオンライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年05月20日

実弾キルトクールPOG21-22】【キルトクールPOGオンライン21-22】連絡帳その49


入場券高すぎるんですが、、、

ダービーの入場券1000円するんですけど、、、
抽選して当たった時点で獲られるんですよね?これ?

申し込むんですけど、誰かいきます?
4人申し込んでもいいですかね?
4000円もとられるんですけど、大丈夫ですかね?

ろどるふさん確定?
15番局長×でした。
まつり俊楽さんまだ?
十時教官上京?w
Pochiアドバイザーさん上京?w
ぽち中忍さん上京?w


先週の実弾キルトクールPOGは1勝

へきうん厩舎  ダノンフォーナイン

わちき関連馬
レッドランメルト 2着
グットディール 7着

ぬうううう。オークス・ダービー不出走が確定でその前にいくらかでも上澄みできるかと6頭出走も0Pでフィニッシュ・・・
こらダメだ。。。。

先週のキルトクールPOGオンラインは4勝

Pochi厩舎       ダノンフォーナイン
ドンガバチョ1号厩舎 ダノンフォーナイン
ぽち中忍、厩舎    ダノンフォーナイン
もんすけ厩舎     ダノンフォーナイン

わちき関連馬
なし

こちらもオークス出走馬無。。。無念。。。
ダービー出走は6人のPO!!この6人の争いですかね。
posted by ひろく〜ん at 23:40| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | キルトクールPOGオンライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年05月14日

実弾キルトクールPOG21-22】【キルトクールPOGオンライン21-22】連絡帳その48

今週はさすがに長かったですねぇ。。
そして色々ありすぎな一週間でした。。。

久々に競馬場に入れただけでもすんばらしい週でした。


先週の実弾キルトクールPOGは1勝

たくへ〜厩舎 ダノンスコーピオン

わちき関連馬 
アレマーナ      5着
フォアランナー    7着
ヴァーンフリート   4着
ソネットフレーズ   17着

この鬼畜〜!!!
やはり実弾POG上位者の馬が順番に上からくる。。。
これで馬券外すんだから、、、、


先週のキルトクールPOGオンラインは1勝

狐厩舎 ダノンスコーピオン

わちき関連馬
アストロフィライト 3着
ソネットフレーズ  17着


ぬぅあわんとこちらも狐厩舎がもってました!!!
一気にトップに躍り出ました!!!
上位入れ替わったけど、面子みるとこのまま押し切れそうな雰囲気!!

posted by ひろく〜ん at 06:18| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キルトクールPOGオンライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年05月04日

実弾キルトクールPOG21-22】【キルトクールPOGオンライン21-22】連絡帳その47

GWもう中盤ですけど、、、なんにもしてない。。。
それはそれでなんだかなぁ、、、

でも、唯一日曜日に東京競馬場に誘われたので久々の競馬場に行ってきます!
まぁ、誘われたのも東京競馬場行った事ない人がわざわざ予約とってくれたという摩訶不思議w

ただ、競馬場内はともかく、府中で夕飯とかどこがいいんですかね?
POG誘ってみようかなぁ。。。


先週の実弾キルトクールPOGは0勝

わちき関連馬 グットディール 5着


先週のキルトクールPOGオンラインは0勝

わちき関連馬なし

とりあえず両方とも動きなしです。
今週はNHKマイル!!
わちきがプラス圏内にいれるかどうかの瀬戸際ですが、、、
1着取らないとたぶんダメなので厳しいところ。。。

posted by ひろく〜ん at 22:25| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | キルトクールPOGオンライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年04月29日

実弾キルトクールPOG21-22】【キルトクールPOGオンライン21-22】連絡帳その46

いよいよGWが始まりました!!!いきなりあいにくのお天気ですが、、、
今年のGWは、とりあえずカレンダー通りで特に予定もござーません。
まぁ、明日コストコ行くくらいか。。。

なので、今年のGW中に必ずPOG紹介を終わらす!!
絶対!!




先週の実弾キルトクールPOGは2勝

たくへ〜厩舎 エリカヴィータ
やえの厩舎 ホーリーエンブレム

わちき関連馬 
フォアランナー 2着
マイシンフォニー 4着

やはりというかなんというか、上位2者が順調に勝ち星を伸ばす!
しかもたくへー厩舎は3頭目の重賞制覇という恐ろしい陣営。。。

先週のキルトクールPOGオンラインは1勝
 
ぽち中忍厩舎 ソクラテス

わちき関連馬なし

こちらは上位1位2位と、下位1位2位の争いが熾烈になってきております!!

posted by ひろく〜ん at 23:26| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | キルトクールPOGオンライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年04月23日

実弾キルトクールPOG21-22】【キルトクールPOGオンライン21-22】連絡帳その45

皐月賞は難しいレースでした。。。
あれだけ負けたジオクリフが1着。。。
キムテツの親子丼
ルメールの選択ミス

そして、、、ドラフト時の指名ミス、、、
いたんだよなぁ、、、リストに、、、


先週の実弾キルトクールPOGは1勝

たくへ〜厩舎 ダノンスコーピオン

わちき関連馬 
レッドランメルト 2着
ヴァーンフリート 3着

ぬぅうう。。。またまたたくへー厩舎が重賞制覇。。。
皐月賞でもポイントゲットと手が付けられません。。。

先週のキルトクールPOGオンラインは1勝
 
狐厩舎ダノンスコーピオン

わちき関連馬なし

こちらは大量出走もポイント無のまさかの皐月賞!
変わりに狐厩舎が重賞制覇でトップに肉薄!!

あと一か月ラストスパートです!!
posted by ひろく〜ん at 06:23| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キルトクールPOGオンライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年04月16日

実弾キルトクールPOG21-22】【キルトクールPOGオンライン21-22】連絡帳その44


今週はかみさん入院週でした。
感染胃腸炎ということでとりあえずは一安心。。。

その分朝・夜のごはんがカオス。。。
朝弁当を持っていこうと炊飯ジャーを開けたら炊けてなかった。。。
ひぃぃぃ。。。タイマーはちゃんとセットしてくれれい!!

先週の実弾キルトクールPOGは1勝

るどるふ厩舎 パラレルヴィジョン

わちき関連馬 なし

2強5弱の構図は変わらず。。。
今週の2強の激突が凄い!!

先週のキルトクールPOGオンラインは1勝
 
zana厩舎トラーパニ

わちき関連馬なし

こちらはようやく全員1万ポイントゲット達成!!
posted by ひろく〜ん at 06:18| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | キルトクールPOGオンライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする