2025年12月13日

【実弾キルトクールPOG25-26】【キルトクールPOGオンライン25-26】連絡帳その28



もうこんな季節ですなぁ。。。
「価格.comプロダクトアワード2025」発表!

昔は相当お世話になってたんですけど、、、
最近いいものが高すぎてねぇ、、、

ヨドバシの夢で当たったのが入ってくれればいいのだけんども。。。


【近起行動】
2025-26 POG馬紹介をやる!
2025年上半期の収支計算をやる!(終了!)

【次無買馬】
ゼルトザーム  終了(抹消で+−0)
アーバンシック 終了(+2100円)
マジックサンズ 終了(−8600円)
ランスオブカオス 3走は追いかけること。。。

【次無買騎手】
坂井 瑠星 終了(投13,600回5,700 回収率42%)
武 豊   終了(投21,900回58,860 回収率269%)
松山弘平 開始(投9,800 回29,480 回収率301%)

先週の実弾キルトクールPOGは0勝


わちき関連馬
なし


先週のキルトクールPOGオンラインは1勝

15番厩舎       ゴディアーモ

わちき関連馬
なし

先週はさほど動きなかったですかね。
今週は5億7千万円馬の出動ですね。

さぁどうしましょうか。。。


◆12月13日
●中山芝1800m
ブラッキッシュ(牡、キタサンブラック×シネマトグラフ、美浦・木村厩舎)
母は2勝。おじサトノソルタス(共同通信杯2着)、おばパシフィックギャル(アルテミスS2着)。1週前の追い切り(以降も時計は、主に1週前のもの)はウッド6F82秒3−11秒9の時計をマークしている。

セツナサ(牡、サートゥルナーリア×ホロロジスト、美浦・武井厩舎)
母は北米GU勝ち馬。セレクトセール2億3100万円(税込)。追い切りはポリトラックで、終い重点に1F11秒台前半の時計。2週前はウッドで5F67秒8−11秒5。「この厩舎らしく乗り込み量は、新馬戦としてはかなり豊富。追う毎に動きの質が良くなり、水準値以上のタイムも出ている」と記者の話。鞍上はマーカンド騎手の予定。

●中山ダート1800m
フォルマシオン(牝、オルフェーヴル×カルマート、美浦・菊沢厩舎)
母はオープン特別時代の紫苑Sなど3勝。姉リトミカメンテ(3勝)。追い切りはウッド6F82秒8−11秒9の時計が出ている。鞍上は横山武騎手の予定。

●阪神芝1800m
アルジェンテーラ(牝、ドレフォン×ジェンティルドンナ、栗東・斉藤崇厩舎)
母は10勝(牝馬3冠など)。姉ジェラルディーナ(エリザベス女王杯など)。 追い切りはCW5F69秒2−11秒2。「大き過ぎず小さ過ぎず丁度いいサイズ感。気の強さが随所に伺えるが、コントロールは利く範囲内。姉と比べて、こちらはスピードタイプかな。距離がどこまで保つか」と記者の話。先日亡くなった偉大なる母へ、デビュー勝ちの吉報を届けたい。鞍上は団野騎手の予定。

サガルマータ(牡、コントレイル×コンヴィクションU、栗東・福永厩舎)
母はアルゼンチンGT勝ち馬。姉レヴェッツァ(3勝)。セレクトセール5億7200万円(税込)。12月6日の阪神芝2000mの予定を1週伸ばし、当レースでデビュー予定。追い切りは坂路55秒0−13秒1。2週前にはCWで6F82秒2−11秒7の時計を出している。鞍上は川田騎手の予定。

●中京芝2000m
イベントホライゾン(牡、ハービンジャー×ライツェント、栗東・池江厩舎)
姉ディアドラ(英GTナッソーSなど)、兄フリームファクシ(現5勝、きさらぎ賞)。セレクトセール3億800万円(税込)。1週前の阪神芝2000m戦を予定も、1週伸ばして当レースでデビュー予定。追い切りはCW6F80秒9−11秒3の好時計をマークしている。

コティノス(牡、サートゥルナーリア×ココファンタジア、栗東・須貝厩舎)
母は3勝。おじステファノス(富士S)。追い切りはCW6F81秒0−11秒3と速い時計をマークしている。

シルバーリム(牝、シルバーステート×ヒカルアモーレ、栗東・中村厩舎)
母は2勝。兄モンドデラモーレ(現1勝、ファルコンS2着)、シュペルミエール(日経新春杯3着)。追い切りはCW6F83秒8−11秒7の時計が出ている。なお翌日の阪神芝2000m戦でデビューの可能性もある。

◆12月14日
●中山芝1600m
ロデオドライブ(牡、サートゥルナーリア×ビバリーヒルズ、美浦・辻厩舎)
母は2勝。おじカンパニー(天皇賞・秋など)、レニングラード(アルゼンチン共和国杯)、ヒストリカル(毎日杯)。追い切りはウッド5F66秒5−12秒1。鞍上は北村宏騎手の予定。

●阪神芝2000m
ページターナー(牡、エピファネイア×コールバック、栗東・中内田厩舎)
母は北米GT勝ち馬。セレクトセール2億8600万円(税込)。追い切りはCW6F83秒1−10秒9。「500キロ以上はありそうな好馬体。パワーに加え瞬発力も備えており、総合的に見ても能力は高そう。稽古も十分動けているだけに、初戦から勝ち負け濃厚」と記者の話。コールバックの仔はこれまでのPOGでも注目されながら不運にも結果は出なかったが、今度こそ当たりの予感。鞍上は川田騎手の予定。

ブラックシャリマー(牡、キタサンブラック×フォークレジェンド、栗東・杉山晴厩舎)
近親コントレイル(クラシック3冠など)。追い切りはCW6F82秒0−11秒1と全体、上がりともに上々の時計をマークしている。
posted by ひろく〜ん at 08:06| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | キルトクールPOGオンライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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