2025-26 POG馬紹介をやる!
2025年上半期の収支計算をやる!(終了!)
【次無買馬】
ゼルトザーム 終了(抹消で+−0)
アーバンシック 終了(+2100円)
マジックサンズ 2走は追いかけること。。。
ランスオブカオス 3走は追いかけること。。。
【次無買騎手】
坂井 瑠星 終了(投13,600回5,700 回収率42%)
武 豊 終了(投21,900回58,860 回収率269%)
松山弘平 開始(投9,800 回29,480 回収率301%)
先週の実弾キルトクールPOGは2勝
るどるふ厩舎 ロードラヴォール
るどるふ厩舎 エコールナヴァール
わちき関連馬
なし
先週はるどるふ厩舎デーでしたねー。競馬も麻雀も、、、うらやましい限りです。。。
先週のキルトクールPOGオンラインは1勝
教官です厩舎 イクシード
わちき関連馬
なし
さすがはイクイノックスの妹ちゃんですな。
レースレベルはCCランクで次走も○という評価で上でも期待できそうです!
さて、絶好調の十時教官から連荘指名です!
ひろく〜ん様、どもどもです。先週は気持ちよくイケましたw
キルトクールPOG25〜26
指名馬No.8
◎ランズダウンロード
牡2歳 黒鹿毛
生年月日 2023年3月19日
調教師 木村哲也 (美浦)
馬主 サンデーレーシング
生産者 ノーザンファーム
血統 父コントレイル
母シユーマ
てことでキムテツ連チャン
やっぱしコントレイル産駒も
1頭くらいいっときたいですし
馬名もちょとカッコいいですね
裏開催トサーキに期待しましょうw
わちきは、めちゃめちゃ動いているアゲンストオッズが気になりますね。
◆10月18日
●東京芝1600m
ショウナンサイオウ(牡、ドレフォン×ショウナンパンドラ、美浦・奥村武厩舎)
母は5勝(ジャパンCなど)。姉ショウナンサムデイ(現3勝)。1週前の追い切り(以降も時計は、主に1週前のもの)は、ウッド5F68秒7−11秒。「逞しい好馬体ながら稽古で動かすと軽さがあり、両親の良さもよく出ている。稽古は推進力がある動きで、スピードも瞬発力もある」と記者の話。鞍上は池添騎手の予定。
ジュナベーラ(牝、スワーヴリチャード×エクセランフィーユ、美浦・木村厩舎)
母は3勝。おじレクセランス(3勝)。追い切りはウッド6F83秒1−12秒1。「父の産駒らしく胴長で、芝中長距離が向きそうなタイプ。調教は馬なりのみだが、手応え抜群で時計以上に動きは目立つ」と記者の話。鞍上は戸崎騎手の予定。
アドマイヤクワッズ(牡、リアルスティール×デイトライン、栗東・友道厩舎)
祖母パシフィックリム(フランスGU勝ち馬)。ここまで追い切りは終い重点の形が目立ち、1週前もCW69秒1−11秒4の時計をマークしている。鞍上は坂井騎手の予定。
●東京芝1400m(牝馬限定)
ジッピーチューン(牝、ロードカナロア×ジペッサ、美浦・林厩舎)
兄ユティタム(現4勝)、パカーラン(現3勝)。2週前までは坂路が中心。1週前はウッドに切り替え5F67秒7−11秒7の時計を出している。鞍上は武豊騎手の予定。
●京都芝1600m(牝馬限定)
デアヴェローチェ(牝、マテラスカイ×ミニーアイル、栗東・上村厩舎)
母は2勝(フィリーズレビュー3着)。おじサトノソルタス(金鯱賞2着)。追い切りはCW6F83秒3−10秒9と、終いが特に目立っている。
◆10月19日
●東京芝1800m
スペルーチェ(牡、レイデオロ×レーヴディソール、美浦・宮田厩舎)
母は4勝(阪神JFなど)。おじレーヴミストラル(日経新春杯など)、アプレザンレーヴ(青葉賞)。追い切りはウッド5F65秒9−11秒7と上々の時計が出ている。
ランズダウンロード(牡、コントレイル×シユーマ、美浦・木村厩舎)
兄ブレステイキング(チャレンジC3着)、ヘリファルテ(4勝)。追い切りはウッド6F83秒4−12秒1。鞍上は戸崎騎手の予定。
●東京ダート1600m
フェルギナス(牡、エピファネイア×カンビーナ、栗東・矢作厩舎)
兄ファルコニア(京成杯AH)、トーセンカンビーナ(阪神大賞典2着)、トーセンリョウ(現4勝、エプソムC3着)。CW6F78秒7−12秒5は、木曜日の2歳2番時計にあたる。なお、他のレースでデビューの可能性もある。
ティルベリー(牝、ドレフォン×グロリアーナ、美浦・宮田厩舎)
姉ヴァルキリーバース(現2勝、フローラS2着)。追い切りはウッド5F67秒2−11秒6。鞍上は戸崎騎手の予定。
●京都芝2000m
マジョレルブルー(牡、コントレイル×ブルーミングアレー、栗東・友道厩舎)
母は4勝(フローラS3着)。姉ランブリングアレー(中山牝馬S)、おじスピルバーグ(天皇賞・秋)、トーセンラー(マイルCSなど)。CW6F83秒7−12秒1の時計で、同厩の評判馬2頭と併せて遅れている。デビューへ向け、更に詰めていきたい。
ヴァロンブローサ(牡、コントレイル×ヴィルジニア、栗東・池添厩舎)
兄ヴィクティファルス(スプリングS)。追い切りはCW6F83秒7−11秒6。「兄はパワフルな巨漢馬だったが、こちらは均整の取れたバランスの良い馬。父が変わって軽さが強調されたタイプ。時計的には十分動けており、初戦から要注目」と記者の話。鞍上は北村友騎手の予定。
●京都芝1400m
ナムラロダン(牡、ミッキーアイル×サンクイーンU、栗東・長谷川厩舎)
姉ナムラクレア(現6勝、阪神Cなど)、ナムラクララ(現3勝)、兄ナムラアトム(現4勝)。坂路51秒7−12秒2の好タイムをマークしている。
●新潟芝1400m
アゲンストオッズ(牝、キタサンブラック×ワンスインナムーン、栗東・大久保厩舎)
母は7勝(スプリンターズS3着)。兄ステークホルダー(現4勝)。10月11日の京都芝1400m戦を予定も除外とない、1週伸ばして当レースでデビュー予定。10月1日のCWで6F81秒9−10秒9、10月6日の坂路で53秒8−11秒7と、ともに終い1Fで出色の時計をマークしており、注目の一頭だ。

