2022年07月16日

【実弾キルトクールPOG22-23】【キルトクールPOGオンライン22-23】連絡帳その7

雨ですな。。。
しかも尋常ならざる

梅雨が戻るということもあるんですね。
不思議な感覚ですが酷暑が来週やってくることを考えるとちょっとよかった。



先週の実弾キルトクールPOGは1勝

るどるふ厩舎 ラヴェル

わちき関連馬 ファンネルマーク 6着


評判馬のラヴェルが快勝!!
その割に単勝もついてくれてありがたし。。。



先週のキルトクールPOGオンラインは4勝

ひろく〜ん。。。厩舎 ブラストウェーブ
まさまさマン厩舎   ブラストウェーブ
Pochi厩舎 ラヴェル
まさまさマン厩舎 ラヴェル

わちき関連馬ブラストウェーブ1着

今期からPOG初参加のまさまさマン厩舎がビギナーズラックを最大限発揮しいきなり2勝!!
お見事!!!

実弾でキルトクールしてしまったブラストウェーブをこちらで指名。。。
あいたたた。。。


今週は評判で言えばヤングローゼス・キングズレインの手塚厩舎軍団
ネアセリーニはノド鳴りか、、、

ただ福島からは大物出てないので、小倉2000か函館1800から選ぶのがお勧め。。。




7月16日(土) 福島5R 芝1800m
エリダヌス 柴田大
エルカリエンテ 永野
エルクリード 菅原明
グランツグリーン 石川裕
ゴンドワナ
サンティーテソーロ
シーズオブホープ 木幡巧
シゲルヴィンセント
テンコマンドゥール 津村
ナンヨークリスタル M.デムーロ
ニシノライコウ 内田博
マロンアイス 石橋脩
ヤングローゼス 戸崎圭
ロジペンカナ
 

7月16日(土) 福島6R ダート1150m
エコロヴィーガ 小林脩
カゲマル 石橋脩
サウザンパンチ 石川
サルフトピッチ 藤田菜
シゲルヴィンセント
シナジーエフェクト 戸崎圭
セイウンミライズ 武藤
タマモロック 永野
チャクラバーディ 原田和
フェブルウス 内田博
プメハナ 菅原明
ヨロ 杉原
ライヴペッパー 木幡巧
ワクワクルンルン 柴田大
 

7月16日(土) 小倉5R 芝1800m(牝) ダノンシュネラ シゲルイワイザケ
ウインターズテイル 松山
エレガントルビー 幸
コンクシェル
サトノキャサリン 坂井
セレッソデアモール 藤岡康
ネーブル 今村
フラッシングレート 和田竜
マスキュリン
マロンアルジャン 岩田望
 

7月16日(土) 小倉6R 芝1200m
タガノタント 和田竜
タロントゥーズ 川田
トールキン 松山
ペイシャフラワー 永島
ラコンチャ 幸
 

7月17日(日) 福島5R 芝1800m(牝)
エテルネル
エリダヌス 柴田大
クインズサクヤヒメ 藤田菜
ココリイト 永野
サンティーテソーロ 原
ノットファウンド 三浦
フェアエールング
フェブランシェ 石川裕
プレジャークルーズ 石橋脩
ホウオウジュビリー 戸崎圭
ホンマモン 木幡巧
マスキュリン
メテオールライト 菅原明
レジーナローズ 菊沢
 

7月17日(日) 福島6R 芝1200m
ガンバリーレ 菊沢
ゴットリープ 菅原明
サンガルガーノ 柴田大
ペースセッティング 三浦
マーゴットピア 松岡
リバーラ 石川
レイカットスルー 戸崎圭
 

7月17日(日) 小倉5R 芝2000m ラーゴム・グーデンドラーク
ネアセリーニ 松山
ピエナナイスガイ
ベルオブピース 岩田望
マテンロウプラウド 横山典
マロンアルジャン 岩田望
メイショウオオゾラ 角田河
ワンダーミズキ
 

7月17日(日) 函館5R 芝1800m(牝) ピンクカメハメハ リューベック
ヴァレンティヌス 坂井
ウインルーティン 横山和
キミノナハマリア
キングズレイン 横山武
サンティーテソーロ
シルトホルン 浜中
トーセンウォルト
ハイエナジー 池添
ハットグットゲット 丹内
ビービーザンダー
ビップピュアエース 菱田
ヒラリ 武豊
メモリーズオブユー 吉田隼
ヤマノコトブキ

◆7月16日
●福島芝1800m
ヤングローゼス(牡、エピファネイア×ローザフェリーチェ、美浦・手塚厩舎)
おじローズキングダム(ジャパンC、朝日杯FS勝ち馬)。セレクトセール1憶2100万円(税込)。「加速のスピードが秀逸で、稽古でも上がり1ハロン11秒台を連発している。仕上がり早で初戦からいきなり力を発揮できそう」と記者の話。デビュー勝ちへ向け、ムードは高まっている。

グランツグリーン(牡、リアルスティール×ファータグリーン、美浦・相沢厩舎)
2勝を挙げた母、おじのヴェルデグリーン(GU2勝)、オークス馬の3代母ウメノファイバーと、相沢厩舎ゆかりの一族。1週前調教(以降も調教は、主に1週前のもの)は、ウッド5F65秒8−11秒8の好時計をマーク。初戦勝ちへ向け一歩前進だ。

●福島ダート1150m
フェブルウス(牡、カレンブラックヒル×マトリョーシカ、美浦・上原厩舎)
母は3勝、半兄ヴォルゴグラード(現在2連勝中)、近親トゥザヴィクトリー(エリザベス女王杯勝ち馬)。7月2日の福島ダート1150m戦を予定も、挫跖で回避。その後は順調に回復し、当レースでデビュー予定。1週前は軽めだったが、7月2日を目標に速めの時計も出していたので、仕上がりは進んでいるはず。直前にしっかり時計が出ていれば大丈夫だろう。

●小倉芝1800m(牝馬限定)
フラッシングレート(牝、ミッキーロケット×スピードリッパー、栗東・音無厩舎)
母は重賞2着3回、おじポップロック(目黒記念2勝、GT2着3回)。2週前の坂路で52秒5、1週前はCW6F82秒5−67秒3−11秒3と終いまで上々の時計でフィニッシュしている。

エルモサミオ(牝、キタサンブラック×ファッションプレート、栗東・安田翔厩舎)
母は北米GT2勝。半姉レティキュール(3勝)。2週前は坂路52秒8−12秒3、1週前はCWで67秒2−11秒5と好調教を連発。初戦から好勝負を期待していいだろう。

エレガントルビー(牝、ドゥラメンテ×ハーランズルビー、栗東・森田厩舎)
半兄モズベッロ(日経新春杯勝ち馬、大阪杯2着)。1週前は重い馬場を気にしたか坂路52秒8−13秒0と終いがかかったが、1週前は52秒5−12秒1と好時計をマークしている。

ウインターズテイル(牝、リオンディーズ×ホワイトミーティア、栗東・吉岡厩舎)
おじゴースト(4勝)。変則メニューで、7月2日の土曜日にCWで69秒8−11秒9の時計。9日の土曜日にはCW5F71秒1−11秒4と、終いの時計を詰めてきている。鞍上は松山騎手。

◆7月17日
●福島芝1800m(牝馬限定)
ノットファウンド(牝、ドゥラメンテ×ソーメニーウェイズ、美浦・国枝厩舎)
母は北米GT勝ち馬。半兄ダノングロワール(3勝)。1週前は全体時計が遅かったが、2、3週前はウッド5F67秒台、1F11秒台を出しており、仕上がりは進んでいる。POGお馴染みの血統だが、兄姉4頭(全てセレクトセールで1億円以上・税込)にオープン経験馬はなし。そろそろ当たりを期待したいところだ。

フェブランシェ(牝、リアルスティール×マイティースルー、美浦・黒岩厩舎)
母は4勝。半姉パッシングスルー(紫苑S勝ち馬)、スルーセブンシーズ(紫苑S2着)、半兄シェダル(4勝)。調教はウッド5F67秒8−11秒7。これで3週連続上りは11秒7でまとめており、デビューへ向けきっちりと調整が進んでいる。鞍上は石川騎手。

メテオールライト(牝、リオンディーズ×ウインミーティア、美浦・萩原厩舎)
母は3勝。いとこに、先日の東京マイルの新馬戦を3F33秒0の末脚で勝利したモリアーナがいる。調教はウッドも挟んでいるが、基本はポリトラック。1週前は終い重点で11秒台後半の時計が出ている。

ホウオウジュビリー(牝、リアルスティール×レトU、栗東・音無厩舎)
おばライトシフト(GTイギリスオークス勝ち馬)。同厩の新馬フラッシングレートと2週連続で併せ馬。1週前はCW5F67秒1−11秒4で併入している。鞍上は戸崎騎手。

●福島芝1200m
ペースセッティング(牡、Showcasing×Jet Setting、栗東・安田隆厩舎)
母はGTアイルランド1000ギニー勝ち馬。速め1本目から坂路で52秒4−12秒6の好時計をマーク。1週前のCWも5F68秒2−11秒1で、プロキオンSに出走したメイショウズマサを追走し、僅かに遅れたものの手応えは余裕あり。これで1F11秒1なら文句なしの内容だ。レースへ行って、しっかり折り合えれば好戦必至。鞍上は三浦騎手。

●小倉芝2000m
ネアセリーニ(牡、ハーツクライ×スウィートリーズン、栗東・高野厩舎)
半兄ディアスティマ(現5勝、京成杯3着)。「大柄で見栄えのする好馬体。稽古は加減気味だが、上がり重点でも迫力満点。兄同様に中長距離向きは間違いなさそうで、クラシック路線に乗せたい」と記者の話。5月の段階でも坂路調教で抜群の動きを披露していたが、放牧に出して再入厩後も順調で、1週前は坂路54秒3−11秒7。終い重点とはいえ、坂路で11秒7は出色の時計だ。ただDDSPの症状があるようで、レースへ行って影響が出ないことを願いたい。鞍上は松山騎手。

マテンロウプラウド(牡、ドゥラメンテ×ウィズアミッション、栗東・松永幹厩舎)
母は2勝。2週前の坂路で52秒3−12秒2の好時計。1週前はCW5F66秒9−11秒8を出している。マテンロウオリオン、マテンロウレオなど3歳世代で活躍が目立ったマテンロウ軍団(寺田千代乃氏)。2歳世代は、本馬からスタートだ。鞍上は横山典騎手。

●函館芝1800m
キングズレイン(牡、ルーラーシップ×タッチングスピーチ、美浦・手塚厩舎)
母はローズS勝ち馬、おじサトノルークス(菊花賞2着)。「胴の幅があり、血統通り芝の中距離向きを思わせる。スピードや一瞬の切れで勝負するタイプではなく、スタミナ豊富なステイヤー型か。函館の洋芝も合うイメージ」と記者の話。時計は函館に入ってから出しており、全体時計は遅めだが、終い1Fは12秒台。時計の出にくい函館ウッドなら悪くはない。鞍上・横山武史騎手の評価も高いようなので、レースが楽しみである。

ヒラリ(牝、モーリス×フローラルカーヴ、栗東・武幸厩舎)
母は1勝馬だが、桜花賞に出走。おばエクセラントカーヴ(京成杯AH勝ち馬)。千葉サラブレッドセール最高価格(6424万円・税込)で藤田晋氏が購入している。調教は函館芝で好時計をマークし、古馬1勝クラスに先着と上々の動きを披露している。鞍上は武豊騎手。
posted by ひろく〜ん at 09:08| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キルトクールPOGオンライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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