まずはA組
出場回数とW杯の主な成績。
ドイツ 14大会連続16度目 優勝
コスタリカ 2大会連続3度目 ベスト16
ポーランド 2大会連続7度目 3位
エクアドル 2大会連続2度目 1次リーグ敗退
やはり開催国有利の抽選は今回も健在。
ワーワーサッカーの餌食となったドイツだが、ワーワーサッカーに蝕まれると、その後嘘のように強くなるという言い伝えもあるのだw
◎ドイツ
当然だ。この面子で1位以外はありえない。。。
注目選手は誰がなんといってもミロスラフ・クローゼだ!
遅咲きのストライカーで地味なのだが、そのゴール嗅覚は素晴らしく、得点王候補の▲は与えてもいい。
派手さが無いのでなかなか注目されることはないが、この人の出来が今大会のドイツの成績に関わってくると思う。。。
地味だが点取り屋だった武田をイメージしてくれればいいだろう。。。
○コスタリカのパウロ・ワンチョペ。
この人物だけは注意して見て欲しい。
まぁ、分かり易くいえば、エムボマだ。
ミスター身体能力w
ただチームとしては弱小。
精神力が弱い。
ポーランドとエクアドルは分かりません。
ポーランドは過去3位があるものの、今その力があるとは思えない。
2006年06月09日
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