2022年06月16日

【実弾キルトクールPOG22-23】【キルトクールPOGオンライン22-23】連絡帳その3

昨日のチュニジア戦は稀にみるひどい試合でしたね。。。
特に2点目はゴールキックからやられるという小学生並みの逆決定力w

吉田が戦犯なのは言うまでもないけど、あれだけ悪いならすぐ変えればいいのに。。。
昌子はどこ行ったのか。。。前回のW杯で次こそはと思ったのは昌子だったのに。。。



先週の実弾キルトクールPOGは0勝

わちき関連馬 ダノンザタイガー 2着

先週のキルトクールPOGオンラインは0勝

わちき関連馬 ダノンザタイガー 2着

ここは何といってもダノンザタイガーの見事な2着のこけっぷり。。。
やるやるとは聞いていたけど、ほんとにやるとへこみますねw 

まぁ、次負けなければ全然いいんですけどね。。。
ご新規さんの初勝利かと思ったゆずはなパパさんのワイアウは1倍台の断然人気でぶっ飛びで見せ場も乏しいという内容。
なかなか厳しい洗礼でした。。。

まぁ、しゃあないですね。切り替えて次週がんばりましょ〜!!!



6月18日(土) 東京5R 芝1400m キミワクイーン クールキャット(ソングライン)
ウンブライル C.ルメール
カーターテソーロ 木幡育
クニ
クールムーア 内田博
クローネウィルマ 菅原明
サイモンオリーブ 団野
サスケ D.レーン
シャノンフォールズ 石橋脩
シルバープリペット 杉原
タイセイサンダー M.デムーロ
トロピカルヒーロー
ノイジーアプローチ 戸崎圭
ハチミツプリン
ハンデンリリー 木幡巧
ビルカール
ピンクジン 永野
マイショウチャン 石川裕
マイネルフォルツァ 柴田大
ランドオブラヴ 松岡

6月19日(日) 東京5R 芝1600m アライバル ブルーシンフォニー
オレゴノミ 小林脩
キタウイング 杉原
キーチキング
グラニット
グラニットピーク C.ルメール
グランデボスコ 菅原明
グランベルナデット 戸崎圭
クリノリアルレディ
コスモオピニオン 柴田大
ショウナンマラマ 石橋脩
スカイラー 三浦
トクシーカイザー 菊沢
ナムラテディー
ビターグラッセ 福永
ビットコイン M.デムーロ
ブルーシャトー 野中
マイネルケレリウス
モンテイゾラ D.レーン
ヤマタケアオイバラ 岩部
ランスノーブル 津村
レインボーウォリア


6月19日(日) 東京6R ダート1400m
アドバンスファラオ 武豊
アネモネポルト
ウォーターレモン M.デムーロ
オブシディアン
カウノスライト 丸田
カタリナマリー 横山典
グングニル 宮崎
コスモグングニール 松岡
コーヒーカフェ 岩部
サグアロ 吉田豊
サノノウォーリア 石川裕
サノノエスポ 江田照
サラサブルー 永野
シャトーボビー 田中勝
ショウリノシナリオ 野中
スクーバー 武藤
ダイチストリーム 団野
タガノアレハンドラ 津村
ディーズメイト 内田博
トータルプラン
ナイトキャッスル 戸崎圭
ナリノビスケッツ 福永
ハンデンメシアー 佐々木
ヒラリーステップ 柴田大
ベアエクセレント 木幡巧
ホーリーイヴ 松若
マスグラバイト D.レーン
モルチャン 三浦
モノクロームスター 菅原明
ラリーレイド C.ルメール
ワタシハマジョ 柴田善 

6月18日(土) 阪神5R 芝1600m ダノンスコーピオン シュヴァリエローズ
アイスグリーン 北村友
ガルヴァナイズ 福永
クリノヒーロー 幸
ダンツクリスタル 横山典
ピヌスアモリス 松山
ファントムシーフ
ベッピンサン
マンティコア 坂井
ユハンヌス 岩田望
リコッチ 富田
リヤンドメテオール 川田

6月19日(日) 阪神5R ダート1200m フェズカズマ レディステディゴー
アンプレッセシチー 松山
ウェイオブサクセス
エクロジャイト 北村友
クロニオス 岩田望
ダンスインザリング
ディープマインド 藤岡康
ヒロピアーナ 国分恭
マイネルフォーコン 和田竜
レヴィアタン
 

6月18日(土) 函館5R 芝1200m(牝) ポメランチェ モンファボリ
ウィズアットダンス 秋山稔
エリカフォンテーヌ 横山武
カナ
キースケデシュ 横山琉
ゴキゲンサン 藤岡佑
コスモレンブランサ 丹内
シュガーベイビー、
ダイヤノジャック 斎藤
テイエムノーブル
ハナサキポプラ 川又
ピスティス 丸山
ブルジュドバイ
ラビアンムーン 横山和
 

6月18日(土) 函館6R ダート1000m アーリーレッグ
オマツリオトコ 横山武  
ダンツターセル 泉谷
フクノワカバ 川又
ベアカワイコチャン 丹内
フクノワカバ 川又
リンデザ 城戸
ルーチェステラーレ

6月19日(日) 函館5R 芝1200m グランアプロウソ ブルースピリット
エターナルジェイド 丹内
ゴコウサス 浜中
サンライズフォルス 丸山
シンゼンイズモ
スプレモフレイバー 吉田隼
ダンツターセル 泉谷
ディープマインド 藤岡康
ヒルノピレネー 池添
ヘイトアルーズ 横山琉
ミスヨコハマ 斎藤

近2年を見ても、阪神1600から選ぶのが良さそうです。
東京もいいですけどね。G1までは難しいか。。。


◆6月18日

●東京芝1400m
ウンブライル(牝、ロードカナロア×ラルケット、美浦・木村厩舎)
全兄ステルヴィオ(マイルCS勝ち馬)、全姉ステルナティーア(サウジアラビアロイヤルC2着)。「燃えやすい気性を考慮してまだ目一杯には追われておらず、単走軽めが中心。その気になれば一気にトップスピードに入りそうで、我慢を教えている段階。470キロ前後で均整の取れた好馬体」と現地記者の話。情報通り2週前は単走だったが、1週前は併せ馬を敢行。ウッド5F70秒1−12秒3で古馬オープンと併入。気性を考慮して仕方ないのだろうが、上のステルヴィオ、ステルナティーアはデビュー前にもっと時計を出していたので、その点では物足りなさもある。最終調教に注目したい。鞍上はルメール騎手。

クールムーア(牡、ジャスタウェイ×クールユリア、美浦・矢野英厩舎)
母は新馬勝ち。半姉クールティアラ(3勝)。1週前調教(以降も調教時計は、主に1週前のもの)は5F70秒1と全体時計は遅いが、終い重点に1F11秒1と高速上りでフィニッシュ。レースでも、終いの脚に注目したい。

●阪神芝1600m
ファントムシーフ(牡、ハービンジャー×ルパンU、栗東・西村厩舎)
一つ上の半姉ルピナスリードは新馬2着で、2戦目に勝ち上がり。続くエルフィンSは4着に来ている。調教はCW5F67秒1−10秒9。2週前にも1F10秒9の高速上りをマークし、早期始動の多い西村勢の中でも、現状は一番の内容を見せている。初戦をモノにし、2歳戦線から活躍したい。

ピヌスアモリス(牝、ハーツクライ×フォエヴァーダーリング、栗東・松下厩舎)
母は北米GU勝ち馬。半姉モンファボリ(新馬戦をレコード勝ち)。「反応が良く、スピード豊かな母系の特長が出ている印象。半姉モンファボリはスプリント色が強いが、こちらは父がハーツクライに変わって距離は融通が利きそう」と記者の話。2週前は坂路で52秒1−12秒5、1週前はCW5F66秒4−11秒9と、順調に調教メニューを消化している。姉のモンファボリのように初戦からエンジン全開といきたい。鞍上は松山騎手。

ユハンヌス(牡、Frankel×Midsummer Fair、栗東・大久保龍厩舎)
母はフローラS勝ち馬。半姉サマートゥリスト(現3勝)。ダーレー軍団の中でも、特に評判が高かった一頭である。1週前は一杯に追って67秒2−11秒2で、併せた相手に大きく先着。終いも目立っている。

ガルヴァナイズ(牡、リアルスティール×カヴェルナ、栗東・友道厩舎)
馬主の中でも活躍率が特に高い大魔神・佐々木氏の持ち馬。おじグルーヴィット(中京記念勝ち馬)。調教はCW5F67秒2−11秒8。6Fでは81秒2をマークし、古馬オープンのレッドジェネシスらと併入。さすがに手応えで見劣ったようだが、先輩の胸を借りて程よい負荷がかけられている。

アイスグリーン(牡、モーリス×グリューネワルト、栗東・池添学厩舎)
半姉ディアンドル(重賞2勝)。CW5F66秒8−11秒5で併せた馬に少差遅れたが、余裕を残しているので心配ない。上り時計も上々で、姉ディアンドルのように2歳戦から結果を出したい。鞍上は北村友騎手。

リヤンドメテオール(牝、キズナ×トレラビッド、栗東・中竹厩舎)
半兄ケヴィン(若駒S1着)。坂路を中心に進められ、1週前は坂路54秒2−12秒9。もう少し終いが速くなれば合格点だ。鞍上は川田騎手。

●函館芝1200m(牝馬限定)
エリカフォンテーヌ(牝、モーリス×ラストワルツ、美浦・伊藤圭厩舎)
半姉は短距離で準オープンまで出世しているフミロア(現3勝)。調教は坂路53秒5−12秒0で、2勝クラスに先着。5月後半には坂路52秒4−12秒0を出すまでに進んでおり、仕上がりでも他馬を1歩リードしている。

ラビアンムーン(牝、デクラレーションオブウォー×ラビアンローズ、美浦・嘉藤厩舎)
近親マイネルラヴ(スプリンターズS勝ち馬)。JRAブリーズアップセール3520万円(税込)。時計の出にくい函館ウッドなので目立たないが、上々だった1週前調教から、好勝負を期待できる。

◆6月19日

●東京芝1600m
ビターグラッセ(牝、ルーラーシップ×アンソロジー、美浦・栗田厩舎)
半姉アナザーリリック(福島牝馬S勝ち馬)。「牝馬ながら大柄で迫力ある馬体だが、キャンターにいくとバネを感じさせる軽い走り。性格は素直で扱いやすい印象。父は変わったが姉同様にいい決め手がありそう」と現地記者の話。調教はウッド5F67秒3−11秒5。2週連続で古馬2勝クラス相手に併入と内容の濃い調教をこなしている。鞍上は福永騎手。

グラニットピーク(牡、ダイワメジャー×トレジャーステイト、美浦・林厩舎)
半兄ピースオブエイト(毎日杯勝ち馬)。2週前までは坂路主体だったが、1週前はウッドで5F68秒5−11秒7。外目をまわって、負荷もかけられている。鞍上はルメール騎手。

モンテイゾラ(牡、イスラボニータ×ボエウケテスエーニョ、美浦・高柳瑞厩舎)
祖母ミスエーニョは北米GT勝ち馬。いとこミスエルテ(ファンタジーS勝ち馬)。ウッド5F66秒9−11秒3で、大きく先行した古馬オープンと併入している。前進気勢が強く、調教でもかかる面があるようだが、レースでは騎乗予定の名手レーン騎手の手綱捌きに任せたい。

ショウナンマラマ(牝、ダイワメジャー×ムーンライトベイ、栗東・西園厩舎)
半姉シゲルピンクダイヤ(桜花賞2着、秋華賞3着)、シゲルピンクルビー(フィリーズレビュー勝ち馬)。CW5F68秒8−13秒2で併せた相手に遅れており、もう少し時計を詰めていきたい。

スカイラー(牡、Saxon Warrior×トレジャリング、美浦・国枝厩舎)
母はアイルランド、北米でそれぞれGV勝ち。調教はウッド5F66秒8−11秒5で、併せた相手に手応えで優勢だった。国枝厩舎なので初戦は微妙だが、初戦から好勝負できるだけの調教はこなしている。

マイネルケレリウス(牡、ルーラーシップ×マイネカンナ、美浦・奥村武厩舎)
母は福島牝馬S勝ち馬。半兄マイネルズイーガー(4勝)。調教はウッド5F67秒6−11秒7。この1本を含め、ウッド調教はほとんどが11秒台で上がっている。

グランベルナデット(牝、キズナ×ラブリーベルナデット、美浦・大竹厩舎)
母は北米GU勝ち馬。調教はウッド5F66秒5−11秒6。2週前の69秒2から大幅に時計を詰め、良化が窺える。鞍上は戸崎騎手。

●東京ダート1400m
ナイトキャッスル(牡、シルバーステート×サダムグランジュテ、栗東・音無厩舎)
母は1400m以下で5勝し、オープンまで出世。半兄はダート短距離で現3勝のロコポルティ。2週前に坂路51秒3を出し、1週前はCW5F65秒1−12秒4。6Fは80秒を切る好時計で、古馬2勝クラスに大きく先着。新馬戦から期待して良さそうだ。鞍上は戸崎騎手。

ラリーレイド(牡、マジェスティックウォリアー×スーブレット、美浦・萩原厩舎)
おじベストウォーリア(交流GT南部杯2勝)。ウッド5F66秒4−11秒5の好タイムをマークし、デビュー勝ちへ向け前進中だ。鞍上はルメール騎手。

マスグラバイト(牡、ヘニーヒューズ×トリプライト、美浦・高木厩舎)
母は3勝。おじダンビュライト(GU2勝、皐月賞3着)。ウッド5F68秒4−11秒7。走りに矯正が必要な部分もあるようなので、まだまだ変わり身の余地は大きい。鞍上はレーン騎手。

スクーバー(牡、ヘニーヒューズ×ソロダンサー、美浦・武藤厩舎)
母はダート短距離で3勝。ウッド5F67秒6−11秒8で、大きく追いかけた古馬2勝クラスと併入している。鞍上は武藤騎手。

サグアロ(牡、ヘニーヒューズ×ミリオンセラーU、栗東・高野厩舎)
近親バーディバーディ(ユニコーンS勝ち馬)。終い重点の調教が多かったが、1週前は坂路52秒6−12秒6と全体時計も詰めてきており、初戦から勝負が見えてきた。

●阪神ダート1200m
エクロジャイト(牡、ヘニーヒューズ×オージャイト、栗東・安田隆厩舎)
母はダートで3勝。おじブライトバローズ(5勝)。調教はCW5F68秒5−11秒7。2週前もCW5F67秒0を出しており、仕上がりは順調だ。鞍上は北村友騎手。

クロニオス(牡、ヘニーヒューズ×オーシャンビーナス、栗東・西村厩舎)
おじカンパニー(天皇賞・秋、マイルCS勝ち馬)、ヒストリカル(毎日杯勝ち馬)。CW5F67秒4−11秒1で併せた相手に遅れたが、終い11秒1が出ていれば十分だ。鞍上は岩田望騎手。

マイネルフォーコン(牡、アジアエクスプレス×マジックシアター、栗東・五十嵐厩舎)
母はフラワーCで3着。調教は坂路51秒7−12秒4。2週前にも坂路52秒1−12秒1、3週前は52秒9−11秒9と好時計を連発し、デビュー戦勝利へ向け準備は整っている。鞍上は和田竜騎手。

●函館芝1200m
サンライズフォルス(牡、マクフィ×アンセミス、栗東・羽月厩舎)
おじチェスナットコート(日経賞2着)。5月26日にCW66秒1−11秒9、6月2日に坂路51秒3−12秒3と好調教を連発。既にできあがっていると思われ、直前は軽めでも大丈夫だろう。鞍上は丸山騎手

スプレモフレイバー(牡、ダイワメジャー×キャレモンショコラ、美浦・久保田厩舎)
母は4勝。半兄サイクロトロン(現4勝)。美浦で水準レベルの時計はクリアして函館入り。母も兄もスピードを生かしオープンまで出世しており、本馬も1200m戦からスタートだ。鞍上は吉田隼人騎手。
posted by ひろく〜ん at 00:24| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キルトクールPOGオンライン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする