昨日、波乱と予想しておきながら、サンアディユの単勝という日よった買い方をしたら案の定150万馬券というありさま。。。
まぁ、ホント競馬下手。。。
さて、そんな「レース波乱度判定表」によると、このレースも波乱の確率が高いとでた!
まぁ、この面子を見れば一筋縄ではいかないのはすぐ分かる。
印に優劣をつけられる根拠も無く、ここは気になる馬同士のBOXで買うしか手が無い。。。
まぁ、一応ダンゴは打ちますが、、、
◎フォルテベリーニ
休養明けで走るこの馬。
○トウショウパワーズ
ここ数戦の内容を評価
▲センカク
ここ数戦の内容を評価
△シルクネクサス
ここ数戦の内容を評価
キルトクールはハイアーゲーム
がんばれという意味を込めるとともに、こんなところに出ている場合じゃねーよという意味も込めて、、、
【買い目】
(4) 中京(日) 11R ワイド BOX 04,07,14,18 各100円(計600円)
(5) 中京(日) 11R 複 勝 18フォルテベリーニ 200円
2008年03月09日
トリッキースタイル!弥生賞予想!!
昨日の試合は面白かったですね。
これこそ、タイトルマッチという試合でした。。。
オーソドックススタイルのポンサレックにトリッキースタイルの内藤。
前半はポンサレックにうまくカウンターを当てられやばいか?
っと思わせましたが、後半に行けば行くほど動きが速くなるという、変態的なボクシング。
あれは、戦う側かわすれば嫌なタイプですよね。
しかし、審判が韓国人というのは変な行間を読まないといけなくなりそうなのでやめたほうがいいですよね。
案の定ポンサレックに入れたのは韓国人審判でした。。。
(判定に不満があるわけではないのですが、、、)
さて、ボクシングでトリッキーと言えば、ナジーム・ハメドの名を出さざるを得ない。
「悪魔の王子」の異名通り、全てのトリッキースタイルの憧れの的である!!
まず、ガードしない。全てスウェーでかわす。
ジャブ打たない。全てが強打!
打ち方が変。飛ぶは跳ねるは、打つ角度が異様。
ボクシングの教科書があれば、まさしくやっちゃいけない事のオンパレード。
それでいて、異常な強さを誇った。。。
37戦 36勝 32KO 1敗 KO率86%!!
軽量級でこのKO率の異常さは知っている人は知っている。
そして、トリッキースタイルと言うのはわちきの心をつかんで離さない。
内藤くらいのトリッキーではまだまだと思ってしまうわちきがいるw
さて、そろそろ弥生賞の予想を。。。
このレースはさすが弥生賞だけあって、重賞馬4頭、重賞2着馬2頭、OP勝ち馬3頭と伝統の一戦にふさわしい実力馬が揃った。
勝負になるのはこの中の9頭だろう。
そうなると、ブラックシェルは真っ先に消える。あら不思議w
そんな9頭を見渡せば、好位置から抜け出すというオーソドックススタイルの馬のなんと多いこと。
わちきの好きなトリッキースタイルの馬はいないのか?
っと探したところ、1頭見つけた!
◎ベンチャーナイン
大外一気が武器のこの馬。
タメれば必ず伸びる!!
前走はDD△☆と決して高いレベルでは無いが、その脚は脅威だ!
しかし、その武器は安定感には欠けるため、人気にはなりずらいが、その破壊力は抜群だ!ここも思い切って狙いたい!
○マイネルチャールズ
今の中山ではあんまし時計が早くならなさそう。
そうなると、たぐい稀なる根性を持つこの馬の連勝も期待できる!
▲スズジュピター
一発を狙うならこの馬か?
前走のレース選択は明らかに誤り。
ラジオ杯の方に出すべきな中・長距離馬の血統!
その実力は東スポ杯で実証済み。
△タケミカヅチ
アルバれん坊といい勝負した馬は必ず出世!
△アインラクス
押さえ
キルトクールはブラックシェル
人気しすぎ。大物ならアンカツが手放すわけが無い。
【買い目】
(1) 中山(日) 11R 複 勝
09ベンチャーナイン 300円
(2) 中山(日) 11R ワイド ながし
軸馬:09ベンチャーナイン
相手:02,03,06,12 各100円(計400円)
(3) 中山(日) 11R 3連複 03−06−09 100円
これこそ、タイトルマッチという試合でした。。。
オーソドックススタイルのポンサレックにトリッキースタイルの内藤。
前半はポンサレックにうまくカウンターを当てられやばいか?
っと思わせましたが、後半に行けば行くほど動きが速くなるという、変態的なボクシング。
あれは、戦う側かわすれば嫌なタイプですよね。
しかし、審判が韓国人というのは変な行間を読まないといけなくなりそうなのでやめたほうがいいですよね。
案の定ポンサレックに入れたのは韓国人審判でした。。。
(判定に不満があるわけではないのですが、、、)
さて、ボクシングでトリッキーと言えば、ナジーム・ハメドの名を出さざるを得ない。
「悪魔の王子」の異名通り、全てのトリッキースタイルの憧れの的である!!
まず、ガードしない。全てスウェーでかわす。
ジャブ打たない。全てが強打!
打ち方が変。飛ぶは跳ねるは、打つ角度が異様。
ボクシングの教科書があれば、まさしくやっちゃいけない事のオンパレード。
それでいて、異常な強さを誇った。。。
37戦 36勝 32KO 1敗 KO率86%!!
軽量級でこのKO率の異常さは知っている人は知っている。
そして、トリッキースタイルと言うのはわちきの心をつかんで離さない。
内藤くらいのトリッキーではまだまだと思ってしまうわちきがいるw
さて、そろそろ弥生賞の予想を。。。
このレースはさすが弥生賞だけあって、重賞馬4頭、重賞2着馬2頭、OP勝ち馬3頭と伝統の一戦にふさわしい実力馬が揃った。
勝負になるのはこの中の9頭だろう。
そうなると、ブラックシェルは真っ先に消える。あら不思議w
そんな9頭を見渡せば、好位置から抜け出すというオーソドックススタイルの馬のなんと多いこと。
わちきの好きなトリッキースタイルの馬はいないのか?
っと探したところ、1頭見つけた!
◎ベンチャーナイン
大外一気が武器のこの馬。
タメれば必ず伸びる!!
前走はDD△☆と決して高いレベルでは無いが、その脚は脅威だ!
しかし、その武器は安定感には欠けるため、人気にはなりずらいが、その破壊力は抜群だ!ここも思い切って狙いたい!
○マイネルチャールズ
今の中山ではあんまし時計が早くならなさそう。
そうなると、たぐい稀なる根性を持つこの馬の連勝も期待できる!
▲スズジュピター
一発を狙うならこの馬か?
前走のレース選択は明らかに誤り。
ラジオ杯の方に出すべきな中・長距離馬の血統!
その実力は東スポ杯で実証済み。
△タケミカヅチ
アルバれん坊といい勝負した馬は必ず出世!
△アインラクス
押さえ
キルトクールはブラックシェル
人気しすぎ。大物ならアンカツが手放すわけが無い。
【買い目】
(1) 中山(日) 11R 複 勝
09ベンチャーナイン 300円
(2) 中山(日) 11R ワイド ながし
軸馬:09ベンチャーナイン
相手:02,03,06,12 各100円(計400円)
(3) 中山(日) 11R 3連複 03−06−09 100円


